韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

★いつもご愛読ありがとうございます。史上最悪の隣人である韓国の実態を伝えるべく、日々の更新をさせていただいております。朝鮮人を差別するつもりは毛頭ありません。単なる区別ですのでご了承ください。

★読者の方からのコメント、いつもありがたく拝読させていただいております。私の拙い文章よりも遥かに的確なコメントを残してくださる方ばかりなので、コメント欄もぜひご覧いただければと思います。また、感想のみのひと言コメントでも構いませんので、皆様の書き込みをお待ちしております。

★在日韓国人を始めとした日本人以外の方のコメントも大歓迎です。「JAPANESE ONLY」とかケチなことは言いませんので、どんどん書き込んでくださいませ。あ、“成り済まし”しての書き込みも、これまで通りご遠慮なく!!


動物虐待するデモがチョンらしいですね

ニワトリを叩きつけるデモパフォーマンス

馬鹿どものデモの光景より。


動物を虐待したり、暴漢となって商店を襲ったり……。


火病を患っている韓国人にしかできないデモですよね。
 




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ





キリストは韓国生まれだから、キリスト教の起源はウリたちニダ!!

キリスト降誕

上の画像はキリスト降誕を描かれたものですが、馬鹿チョンどもはこの瞬間にすら起源を主張しています。

キリスト今日も韓国が起源ニダ!

はぁ、馬鹿は死ななきゃ治らないといいますが、チョンどもは死んでも治癒不可能でしょうね。

 




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ





【トイレ風景】韓国の民度は低くなかった!?

国旗に放尿するチョン

チョンどものトイレ風景。

国旗に放尿するって発想自体が凄いですね。
日本人には到底考えつきそうにありません。 

民度が低いのではなく、民度がないのでしょう。 




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ





チョンナンバーのトラックが日本国内で走行開始

チョン犯罪者がますます増加します


昨年の7月、民主党政権時に合意されていたようです。
韓国のナンバープレートを付けたトレーラーが日本で走行するだなんて。

チョンのドライバーの民度なんて想像するまでもないですよね。

輸送コストの削減という面もあるのでしょうが、交通事故、窃盗、強姦、殺人などなどのデメリットのほうが何兆倍もでかいに決まってます。


と思ったら、事情は違うようです。

●トレーラーヘッド(トラクタ)と運転手は来ない。トレーラー(台車)だけ。

●従来もコンテナ丸ごと積み替えてるんだから、コンテナ内の確認・封印は一緒。

●日本の道路を通行するのだから日本の法規制に合致した台車を使う。


とのことなのでひとまず安心かもしれません。

ただ、不衛生のあの国から来た車体には触れたくもないですし、家の近所を走ってほしくないものですね。


-----------------------
 韓国と日本が昨年、トレーラーの相互運行を認めたことを受け、日本で韓国のナンバープレートを付けたトレーラーが初めて走行した。

 日本メディアによると、27日に韓国を出発したトレーラーは韓国と日本のナンバープレート二つを付けて日本の道路を走り、福岡県の日産自動車工場に韓国製自動車部品を運び込んだ。

 韓国と日本、中国政府は昨年7月、物流効率化を目的に相互運行を認めることで合意している。今回の走行は本格施行に向けた実証実験。外国のトレーラーが日本の道路を走るのは初めてだ。

 昨年10月からは日本のトレーラーが韓国で韓国製部品を積み日本に運び入れている。これまでは両国の港でコンテナを積み替えなければならなかったが、トレーラーが両国を行き来する定期フェリーで直接運べるようになった。

 貨物が到着するまでの時間は従来の7日から4日に短縮され、輸送コストも削減できる。また、韓国製部品の納期を短縮でき、日本に輸出する韓国部品企業の競争力も高まるとみられる。

聯合ニュース 3月28日(木)17時41分配信
-----------------------

アンケート
★よろしければ、アンケートにご協力お願いいたします。








拡散のお願いです
★日本ではなかなか報道されない【韓国の実態】を世間に知らしめるため、一日1クリックしていたければ幸いです。
オススメ外部サイトの記事
★当ブログ管理人のオススメ外部記事です。



★皆さまへ
いつもコメントありがとうございます。
RSS


韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)
トップに
戻る