韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

2013年07月

【宝剣岳チョン遭難事件】日本人登山客を巻き添えにして殺そうとしていたチョン登山客ども

糞チョンの悪事を目撃した日本人男性

宝剣岳を登山中の糞チョンが遭難して3名ほどが死亡しました。
日本の自然がまた糞によって汚されてしまいましたね。

上記写真からもわかるように、登山マナーも知らないような糞っぷりだったようです。


頑張れ、地球!
糞チョンどもを一匹残らず駆逐するその日まで。


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日本の中央アルプス遭難韓国人、死亡者3人に

 日本の長野県中央アルプス登山に出て遭難した韓国人登山客のうち3人の死亡が確認された。

 30日、日本の現地警察は中央アルプス檜尾岳付近で遭難した登山客パク・ムンスさん(78)と身元未確認の2人の遺体を発見したと明らかにした。

 新潟総領事館は身元未確認の遺体のそばから遭難者のイ・グンスさん(72)の名前が書かれたリュックサックとパスポートが発見されたことからイさんとみて身元確認作業を進めていると明らかにした。

 登山に出た20人は釜山(プサン)山岳同好会の会員で、宝剣岳を目指し28日に出発した。男性14人に女性6人で構成された一行は、釜山地域のある旅行会社による団体ツアー客で年齢は48~78歳だと分かった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130730-00000021-cnippou-kr
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大使館異例の勧告「韓国では食べ物をクチにしてはいけない」

人類向けの食べ物ではありません


馬鹿ウンコ喰うの日本大使館が、韓国食品の検査結果を発表して、異例の注意を呼び掛けています。

1599か所で調査したところ、59件で大腸菌などが検出されたとのこと。
他国からしてみれば異常なほど高い数値ですが、馬鹿どもにしてみたらこれが普通なんでしょう。
糞尿まみれの環境で、糞尿を食しているチョンどもにとっては、大腸菌なんざ屁でもないのでしょうね。




やはり一番確実なのは、こうした情報を知らない人たちのためにも渡航禁止にすることです。


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韓国で冷麺・のり巻きなどから大腸菌 食品検査結果

 在大韓民国日本国大使館は、韓国食品医薬品安全処による食品検査の結果を発表した。検査対象は夏に多く消費される食品。韓国国内1599ヶ所で2038件を検査した結果、59件で大腸菌などが検出されたという。

 調査対象は、「冷麺・コングクス(豆乳に麺を入れた料理)」「のりまき・すし」「弁当」「かき氷・サラダ」「食用氷」など。検査の結果、冷麺・コングクスで47件の大腸菌が検出され、のりまきで8件の大腸菌と4件のセレウス菌が検出された。他の食品からは検出されなかった。

 同大使館は「食中毒というと、レストランや旅館などの飲食店での食事が原因と思われがちですが、毎日食べている家庭の食事でも発生していますし、発生する危険性がたくさん潜んでいます」と注意を呼び掛けている。

http://yukan-news.ameba.jp/20130728-194/
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世界中で韓国のイメージを調査するニダ! ただし、嫌韓の多い日本とアメリカは除くニダ!!

韓国を信頼するような国は皆無です


なんでも馬鹿ウンコ喰うが、世界の主要国を対象にして馬鹿ウンコ喰うのイメージ調査を初めて実施するとのこと。
アジア、米州、欧州、アフリカの4地域10カ国で2カ月間に渡り調査するようです。

なぜか日本は含まれていませんが。


ま、どうせ糞チョンどものこと、調査結果をいいようにネジ曲げて自己満足することが目に見えてますね。

それにしてもパククネの提唱する「世界が信頼する魅力韓国」ってなんなのでしょう。


この世で2番目に信頼できないのは、韓国を魅力的だと思う人たちでしょう。
1番目は言うまでもありませんね。



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外国人から見た韓国イメージ 世界10カ国で調査へ

 韓国の外交部関係者は28日、世界の主要国を対象に韓国のイメージ調査を初めて実施すると明らかにした。調査は朴槿恵(パク・クネ)政権の国政課題「世界が信頼する魅力韓国」の実現に向けた資料として活用される見通しだ。

 調査はアジア(インド・オーストラリア・ベトナム)、米州(カナダ・ブラジル)、欧州(ドイツ・トルコ・ポーランド)、アフリカ・中東(エジプト・南アフリカ共和国)の4地域・10カ国でそれぞれ1000人以上の一般人を対象に2カ月間行われ、10月に発表される。

 外交部は2014年と2015年には20カ国を対象に調査。3年間計50カ国で調査した結果をまとめ、国別の公共外交戦略を講じる方針だ。

 従来の研究結果が多い米国や日本、中国、ロシアは除外された。公共外交を集中する必要性がある国が調査対象となった。調査と分析はコンサルティング企業に依頼する。

 これまでのイメージ調査は主に韓国関連の情報やネットワークを持つ人を対象に行われていた。在外公館レベルの小規模調査や散発的な調査が多く、韓国に対する外国人の認識を分析することに限界があるとの指摘があった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/07/28/2013072800499.html
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偽記者とバレても、わめき散らせば試写会をタダ見し放題!

韓国の映画館、とてもキムチ臭そうですね


糞チョンどもは本国でも他人に成り済ますのが大好きなんですね。

ただで映画を見たいがために、身分を詐称して試写会に潜り込む連中が後を絶たないようです。


開催する関係者曰く、「(身分の詐称を指摘しても)大声でわめき散らすから中に入れない訳にも行かず……」とのこと。

本当に吐き気を催してしまう位に醜い精神性ですね。
こんな害虫みたいな存在は、一人残らず駆除するべきだと思いませんか?


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「試写会の招かれざる客」ニセ記者・評論家たち

 11日に米国映画『パシフィック・リム』の公開を予定している配給会社ワーナー・ブラザーズ・コリアは先日、報道陣・映画館・配給会社関係者らにメディア試写会に関するメールを一斉に送信した。

 このメールは所属・名前・連絡先などを記入して試写会出席を申し込むよう伝えるものだった。メールによると、最近は所属が不明なのにメディアや評論家を自称したり、他人の入館許可証などを借りて詐称するなどして一般人の知人を同行させる行為が頻繁に発生しており、今回の措置は円滑な進行に困難を来すのを防ぐためのものだという。このように国内メディアの試写会で事前申し込みの要請があるのは初めてのことだ。

 ワーナー・ブラザーズ・コリアはなぜこのような「決意」をしたのだろうか。同社のナム・ユンスク取締役は「記者や評論家を詐称したり、偽の名刺を持ち歩いたりするなど、試写会の秩序を乱す人が増えているため、このままではいけないと考えた。こうした『偽者たち』のせいで善意の被害者が生まれている。それを防ぐために今回のような措置を取ることにした」と説明した。

 では、これまでどのような被害が出ているのだろうか。ワーナー社や国内大手配給会社の関係者に聞いてみた。試写会で映画を見ようと詐称までするニセ記者・ニセ評論家たちが考えついた「せこい手」をいくつか挙げてみよう。「ソウル近郊のメディアの名前を少し変えて名刺を作り、見せるんです。例えば、ソウル・仁川地域では京仁日報が有名だから、それに似たような名前で『京×日報』『京○日報』という名刺を作って出す。でも、いくら探してもそういう名前のメディアはないんです。大声でわめき散らすから中に入れない訳にも行かず…もどかしいですね」

 また、別の配給会社関係者もこう話す。「いつからか××経済新聞を小脇に挟んでいつも試写会に来る人を見かけるようになりました。自分のことを『××経済新聞の記者だ』というんです。その新聞社の担当記者を知っているんですが、その人は『自分も担当している』と言い張る。お互い顔を真っ赤にして言い合うのも嫌だったので、席に案内しました」

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/07/27/2013072700432.html
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