韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

2014年08月

バ韓国・浦項にアジア最大規模の下水処理施設が完成! 果たしてその能力は?

ソウルの地下はもはや役立たず


バ韓国のロッテ建設がアジア最大規模の下水処理水再利用施設を作ったんだとか。


主な狙いは、下水を工業用水に浄化して提供することのようです。




きゃつらの作った下水処理施設なんてものは、本当に役立つのでしょうか?


そもそも糞尿を食する屑チョンどもに、下水処理という行為が理解できるとは思えません。




こうした工業用水はポスコなどの鉄鋼企業で使用されるようです。

糞尿まみれの鉄鋼が今後続々と登場してきそうですね。





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アジア最大級の下水処理水再利用施設、韓国・浦項で稼働

 ロッテ建設が慶尚北道浦項市(キョンサンブクド・ポハンシ)にアジア最大規模の下水処理水再利用施設を作った。

 ロッテ建設は28日、浦項市南区上道洞(ナムグ・サンドドン)の浦項下水処理水再利用施設の現場でロッテ建設の金致賢(キム・チヒョン)代表理事と李康徳(イ・カンドク)浦項市長ら500人余りが参加するなか竣工式を開いて稼働を開始した。同施設は地下2階~地上3階、敷地面積1万6200平方メートル、建築面積2223平方メートル規模で、下水再利用処理施設としてはアジアで最も規模が大きい。

 浦項市から毎日出る下水23万トンのうち10万トンを工業用水に浄化してポスコなど浦項鉄鋼公団に供給することになる。浦項市は11万トン規模の盈徳(ヨンドク)達山(タルサン)ダム建設推進が住民の反発で難航しており、最近まで工業用水が不足していた。このため同施設が稼動することで、浦項鉄鋼公団入居企業が安価で安定的に用水を確保できるようになった。

 ロッテ建設は韓国水資源公社などとコンソーシアムを設立し、収益型民間投資事業(BTO)方式で事業を推進した。運営はポスコの外注パートナー会社である水処理会社powellが引き受ける。ロッテ建設の金致賢代表理事は「世界の水ビジネス市場進出のための踏み台を用意した」とし「下水処理をはじめとして環境産業技術を開発するのに努力していく」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140829-00000043-cnippou-kr
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処理施設の規模がアジア最大級だったとしても、

処理能力はアジア最低クラスである可能性が高いですねww




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【お笑いバ韓国軍劇場】加熱したスプーンを押しつけたり、ハエをクチの中に入れたり……

脱走兵のため検問中のバ韓国軍



またまたバ韓国軍内でのイジメ問題が発覚していました。


今度の手口はライターで加熱したスプーンを腕に押し付けたり、集団でターゲットを拘束し死んだハエを口に入れたり性器を触ったりしたようです。



本当に屑チョンらしいキチガイじみた行為ですね。






2014年6月に発生した銃乱射の脱走兵事件。
バ韓国軍の実態を知ると、起こるべくして起きた事件と言えます。


これから先、第二第三の乱射事件が起こるはずでしょう。


毎日楽しみで仕方ありません!




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熱したスプーンを後任兵の腕に…ハエを口に…陸軍兵長を拘束=韓国

 陸軍は29日、暴行容疑などで、京畿道抱川の陸軍某部隊のA兵長(22)ら先任兵3人に対する拘束令状を請求した。

 A兵長らは6-8月、生活館などで“しつけ”としてB一等兵(22)ら後任兵9人の胸や腹などを数回殴り、過酷行為をした疑い。先任兵のうち1人はライターで加熱したスプーンを後任兵1人の右腕に押し付け、やけどを負わせたことが分かった。残りの被害兵士8人には外傷は見られなかった。被害兵士らは7日、副小隊長にこうした内容を報告し、該当部隊は翌日、憲兵隊に捜査を依頼した。

 これに先立ち28日には、後任兵を暴行した容疑などで京畿道漣川地域の陸軍某部隊C兵長(22)ら3人を拘束し、同じ容疑でD上等兵(21)を立件した。C兵長らは1-8月、後任兵6人の顔や首などを数回殴った容疑を受けている。加害兵士のうち2人は後任兵の口に死んだハエを入れたり、ズボンのポケットに手を入れて性器を触ったと、軍当局は伝えた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140830-00000006-cnippou-kr
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登山客にオナニーを見せつけていたバーバリーマン、捕まえてみたら知的障害を抱えた平均的な韓国塵だった模様ww

韓国のアチコチで発生するバーバリーマン



メスの登山者の前に突如現れてオナニーを見せつけ、颯爽と去っていくバ韓国のバーバリーマンが逮捕されてしまったそうです。


警察の発表によると、

イ容疑者は知的障害3級で、自分の行った行為が犯罪に当たるという考えもなく、本能によってわいせつ行為をしたと思われるニダ

とのこと。



ほほぅ、自分の行った行為が犯罪に当たるという考えもなく、本能によってわいせつ行為をしたのは【知的障害】のせいだったんですね。




さすが全ての国民が知的障害者なだけのことはあります。









この日本にもそんな屑在日どもが多数棲息しています。

彼らがこれ以上の性犯罪に走らないよう、徹底的に狩りだして手厚く保護してあげるべきでしょう。

そして保健所で去勢してあげなければいけません。



本来なら飼い主の中国が行うべきものですが、これ以上害獣を増やさないために日本の税金投与も致し方ありませんね。





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「山でオナニー」~“北漢山バーバリー”捕まる

 女性登山客を対象にわいせつ行為を常習的に行っていた、『別名=北漢山(プクハンサン)バーバリー』が警察に捕まった。

 ソウル恩平(ウンピョン)警察署は29日、北漢山の登山路周辺でオナニーを常習的に行っていた疑い(公然わいせつ)で、イ某容疑者(36歳)を書類送検したと明らかにした。

 警察によれば、イ容疑者は去る27日の午後3時25分頃、北漢山の登山路でズボンを下げて自分の性器を触るなど、去る10日から27日まで4~5回にわたり女性登山客を対象にわいせつ行為を行った疑い。

 約1ヶ月前から、「北漢山の登山路でオナニーしている男がいる」という申告を数回受け付けた恩坪警察署・仏光(プルグァン)地区隊のキム・テソク警衛は、この日は非番にもかかわらずこの男を検挙するために北漢山に向かった。

 キム警衛は登山中、「変なのがいる」という住民の話を聞いて、同行為をしていたイ容疑者を現場で検挙した。

 イ容疑者は警察の調査で、「女性の悲鳴に興奮を感じてオナニーした」と犯行を自ら認めた。

 しかし警察の関係者は、「イ容疑者は知的障害3級で、自分の行った行為が犯罪に当たるという考えもなく、本能によってわいせつ行為をしたと思われる」と説明した。

 警察の関係者は、「1人で山に登る女性は性犯罪の標的になる可能性が高い」とし、「必ず2人以上で登山をして、類似犯罪行為を発見したら警察に届けて欲しい」と求めた。

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=421&aid=0000986918
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陥没穴が増え続けるバ韓国のソウルww 原因は地下鉄工事の際に発生した空洞を放置していたためwwwwwwww

ソウルごと陥没するのも時間の問題か!?




さながらカタコンベ(地下墓地)のように地面の下が空洞だらけのバ韓国の首都ソウル。


最近の陥没事故でその実態が徐々に明らかになっています。


これらは地下鉄工事の際、いいかげんな掘削を行ってきたことが原因のようです。



そんな工事を請け負っていたのはサムスン物産。

しかし、サムスン物産は「工法には問題なかったニダ! 自分たちに責任はないニダ!」と偽証を重ねて責任逃れに必死とのこと。


また、工事を監督すべき立場のソウル市側も「監督は管理会社が行う方式になっていたニダ! ソウル市には責任はないニダ!」と強引な言い訳で責任逃れを行おうとしているそうです。




うーん、じつにみごとな屑っぷりですね。



こんなバ韓国にビルや橋や原発を発注している諸外国がいまだ存在していることに驚きを禁じ得ません。


まだまだ屑チョンどもの実態の周知が徹底されていないことの現れでしょう。




微力ながらこのブログでも情報の拡散を行っていますが、きゃつら自身が全力で拡散してくれるので愉快痛快であります。




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地下鉄工事で空洞放置したサムスン物産

 ソウル市松坡区石村洞のアンダーパス(地下立体交差)周辺で相次いで発見された七つの地下空洞について、ソウル市は22日「空洞の発生原因は、周辺で地下鉄7号線の工事を請け負っているサムスン物産によるずさんな安全管理にある」と発表した。サムスン物産は円筒型のドリルを回転させ岩を破壊する工法で地中の掘削工事を行ってきたが、工事に伴う地盤の崩壊を防ぐための安全対策が不十分だったようだ。

 サムスン物産は工事開始前、施工区間の地質が柔らかいという事実を把握し、工事に伴って地中に空洞が発生する可能性について検討を行った上で、現場での対応マニュアルを作成していたという。ところが実際は、試掘調査や地盤の補強など、必要な手続きを十分に踏んでいなかったことが分かった。また、工事の際にトンネル上部から落下した土砂の量が当初の予想に比べて14%も多かったが、その原因についての調査も怠っていたという。

 空洞の存在が明らかになった直後、サムスン物産は採用した工法に問題があったことを全面的に否定した。しかし、現場から出た土砂の量が予想を14%も上回った事実が後から明るみに出たことで、同社は土砂が大量に発生した事実を把握しながらうその説明をしたとの疑惑も指摘されている。サムスン物産のような大企業が、大惨事を招きかねないような手抜き工事を行い、後から「自分たちに責任はない」などと言い逃れをしているわけだが、これは市民の安全を完全に度外視したという点で厳しい批判は免れないだろう。工期の短縮や費用の節約といった理由から、手抜き工事が行われていることを知りながらこれを放置していたのかという点についても、今後引き続き解明していかなければならない。

 ソウル市は今回の工事について「サムスン物産が設計と施工を担当し、管理会社が監督する方式になっていたため、ソウル市に責任はない」と主張している。しかし、ソウル市がこのような言い訳を並べ立てて責任逃れをしても、市民が納得するはずなどない。ソウル市の担当者が現場の監督をしっかりと行っていたのかという点についても調査を行い、もし問題があればソウル市にも責任を追及すべきだ。市民は今もいつどこで地面が崩落するかわからず、不安を感じる日々が続いている。ソウル市は別の地下鉄工事区間周辺にも空洞が発生していないか、今後も調査を進めていかなければならない。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/08/30/2014083000485.html?ent_rank_news
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