韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

2017年11月

【バ韓国・国政介入事件】崔順実の娘が強盗に襲われる!!!!!!!!!!!!!

崔順実の娘が強盗に襲われる!


パククネ婆と共謀して国を私物化していた崔順実。

その娘が強盗に襲われていました!!!


突然自室に男が押し入り、刃物を振り回して金品を奪おうとしていたようです。



残念ながら死者は出ず、強盗も未遂に終わってしまいました。


しかし、目の付けどころはなかなかイイんじゃないでしょうか?


模倣犯が続出することに期待したいものですなぁwwww


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崔順実被告娘の部屋に男侵入=知人刺され負傷-韓国

 韓国メディアによると、朴槿恵前大統領の親友、崔順実被告の娘、チョン・ユラさん(21)が住んでいるソウル市内のアパートの部屋に25日午後、男が押し入り、刃物を振り回した。チョンさんは無事だったが、現場に居合わせた知人の男性が刺され負傷、病院に運ばれた。

 報道によれば、男は宅配業者を装ってアパートに入り、警備員を脅してチョンさんの部屋に侵入。通報を受け駆け付けた警官に取り押さえられた。警察の調べに対し「カード負債を返済するため、金を奪おうとした」と供述している。ネット検索でチョンさんのアパートを特定したとみられるという。 

http://news.nicovideo.jp/watch/nw3097171
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【朝鮮戦争再開間近か!?】板門店の北側で“塹壕”が掘り始められる!!

板門店の北側、深い溝を掘り始める


先日の北チョン兵士の脱北をうけ、

板門店で新たな動きが確認されていました。



なんと、北チョン側が“深い溝”を掘り始めたのです!!!!


車が走行できないようにするためかと思ったんですが、

なんだか“塹壕”のようにも見えますね。



開戦が間近になってきた証拠でしょうか?

なんにせよ、これでまたひとつ楽しみが増えましたwwww

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北朝鮮、板門店に溝掘る

米国のナッパー駐韓代理大使は24日、北朝鮮兵士が13日に韓国に亡命した板門店の共同警備区域(JSA)の北朝鮮側で、労働者が深い溝を掘る様子が映った写真をツイッターに投稿した。写真は22日に撮影。

http://news.nicovideo.jp/watch/nw3098135
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*塹壕(ざんごう):戦争で歩兵が砲撃や銃撃から身を守るために使う穴または溝のこと



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【負傷者100匹越え!!】いまだ余震が続くバ韓国wwww

耐震基準という概念が存在しないバ韓国


先日バ韓国南部で発生したM5.4の地震ですが、

いまだに余震が続いているようです。


たかだかM5.4程度で100匹以上の負傷者が出るとは、

実にバ韓国らしい光景ですなぁ。



また、あちこちで液状化現象が発生しているようで、

今後の地震ではもっと悲惨な状況になるのは間違いなさそうです。


今回の地震の影響で、耐震基準の強化が検討されているようですが……。

しょせん屑チョンのやる事なので、耐震性能の強化なんて夢のまた夢でしょう。


なんにせよ、屑チョンが1匹でも多くおっ死んでくれることに期待したいものです。


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韓国・浦項地震の“余震”続く、液状化現象を初観測、原発や建物の安全性にも疑問相次ぐ

 2017年11月24日、韓国南東部の慶尚北道・浦項で15日に発生したマグニチュード(M)5.4の地震。昨年9月の慶州地震(M5.8)に次ぐ規模で、大学修学能力試験(日本のセンター試験に相当)が23日に1週間延期された。韓国内では液状化現象も初めて観測。原発や建物の安全性が改めて疑問視されるなど、“余震”が続いている。 

 浦項地震は慶州地震に比べて規模は単純数値で0.4小さいだけだが、エネルギー量に換算すれば約4倍の差異がある。慶州地震は地表面から15キロ内外の深さで発生したのに対し、浦項地震はこれよりはるかに浅い9キロの深さで発生。浦項地震の震源地の人口密度が高かったこともあり、負傷者は77人と慶州地震の23人を上回った。 

 さらに浦項地震では震源地周辺2キロ半径に泥が噴出した跡を約100カ所で発見。現地の専門家は「液状化現象とみられる」としている。東日本大震災などの際、各地で発生し大きな被害をもたらした液状化現象は日本では珍しくないが、韓国で確認されたのは初めてで、地震に慣れていない韓国国民には衝撃だったようだ。 

 こうした中、聯合ニュースは「原発の耐震設計に対する関心が高まっている」と報道。「韓国の原発の耐震設計基準は韓国よりも規模の大きい地震が頻繁に発生する日本や米国西部、台湾などよりは低いが、地震の発生頻度や規模が同程度の英国やフランス、米国の中東部などと比較すると、ほぼ同じか高い」と伝えた。 

 原発を運営する韓国水力原子力(韓水原)は11年3月の東京電力福島第1原発事故を受け、地震発生時に原子炉を停止して冷却する設備の耐震性能を高める補強に着手。原発24基中、21基はすでに耐震性能の補強が完了した状態で、残りの3基は来年6月までに終える予定という。 

 聯合ニュースは「慶州地震に続き、慶州に近い浦項で再び地震が発生したことで、さらに強い地震が発生する可能性もあるとの分析も出ている」と指摘。「過去のデータを基に決めた耐震設計基準では十分ではないとの声も出ている」と警鐘を鳴らしている。 

 朝鮮日報は土地を有効活用するために、1階部分を柱だけの空間にして駐車場 などとし、2階以上をオフィスや居住スペースにする「ピロティ構造」の建物で被害が目立ったことに着目。「元々地震には弱い。地震に耐えるためには1階から最上部までを柱でつなぐ必要があるが、韓国では1階部分にだけ柱を設け、その上は壁面だけで建てられたものが多い」と問題点を挙げた。 

 同紙は具体例として1階の駐車場部分の柱がアメのように曲がって断裂した4階建てビル、建物が傾いたアパート、外壁が落下した大学校舎などを紹介。韓国政府に耐震基準の強化などを求めている。

http://www.recordchina.co.jp/b221134-s0-c10.html
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【お笑いバ韓国軍劇場】脱北した北チョン兵士、銃撃されてから30分もその場で放置されていた!!

バ韓国側に逃げ込んでも30分放置されたまま


11月13日に発生した板門店での北チョン兵士亡命事件。

その亡命の瞬間のカメラ映像が公開されていますが、

バ韓国軍側のとんでもない醜態も同時に分かってきました。


なんと銃撃された北チョン兵士は、

バ韓国側に到着してから30分近くも放置されていたのです!!


理由は明確で、バ韓国軍側がビビりまくって兵士に近づけなかったからというものwwww


どうせならそのまま死なせてしまうか、

救助に行って撃たれてしまえば面白かったんですがね。


なんにせよ、今回の亡命事件で朝鮮ヒトモドキが1匹も死んでいないだなんて残念で仕方ありません。



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北朝鮮兵士亡命事件、監視カメラの映像をめぐる疑問点とは=韓国ネット「韓国軍を信じられない」「北朝鮮兵士はつらかっただろう」

 2017年11月23日、韓国・ヘラルド経済によると、南北境界・板門店のJSA(共同警備区域)で13日に発生した北朝鮮兵士亡命事件の監視カメラの映像が公開され話題を集める中、一部では「韓国軍の対応」をめぐりさまざまな疑惑が指摘されている。 

 韓国軍関係者らによると、韓国軍の説明と国連軍司令部が公開した監視カメラの映像を総合すると、北朝鮮兵士亡命事件の決定的場面は午後3時15分、31分、56分の3回。午後3時15分は北朝鮮兵士が車から降り、全力疾走で軍事境界線を越えて韓国側に入った時、31分は韓国軍が熱線観測装備(TOD)を通じて初めて銃撃で負傷した北朝鮮兵士を発見した時、56分は韓国軍の幹部3人(大隊長と副士官2人)が匍匐(ほふく)前進で近づき、北朝鮮兵士を救出した時である。 

 問題となっているのは、22日に国連軍司令部が公開した監視カメラの映像の中に新たな場面が登場したこと。重傷を負った北朝鮮兵士が韓国側にある建物の壁に寄りかかっているキャプチャー画面だが、時間は午後3時43分と記録されている。合同参謀は韓国軍が午後3時31分ごろにTODで北朝鮮兵士を発見し、56分に救出を終えたと説明していた。発見後すぐに救出を開始し、救出作業に約25分かかったということで、納得いく説明だった。しかし、監視カメラの映像で北朝鮮兵士は午後3時43分まで1人で放置されており、韓国軍は早くても43分以降に救出作業に入ったことになる。つまり、北朝鮮兵士は15時15分に北朝鮮軍の追撃組による銃撃を受けてから43分まで、最低でも28分間は放置されていたことになる。

 また、同映像が存在するにもかかわらず、国連軍司令部は救出場面だけTODの映像を公開していたが、これは「大隊長英雄説」を意識したためと考えられている。韓国では北朝鮮兵士の救出後、大隊長が「部下2人をただ見送ることはできなかった」と述べたとの報道が出て、大隊長を英雄視するムードが高まっていた。しかしその後、「録画された救出場面には大隊長の姿が映っていない」との証言が出て物議を醸していた。TODの映像には副士官2人と共に出動した大隊長が後方で援護する姿が登場する。これについて、国連軍司令部関係者は「TODで31分ごろに北朝鮮兵士を発見した後、監視カメラを回し固定させて映像を撮影した。監視カメラの43分の場面はスナップショットだ」と説明し、「今後、追加の映像を公開する考えはない」と明らかにした。 

 JSA内に北朝鮮軍の銃声が響いた午後3時15分ごろから北朝鮮兵士を発見する31分までの「16分」についての疑問も消えていない。シン・インギュ自主国防ネットワーク代表は「16分は長く感じられるが、現場では違う」とし、「突発的な状況に対応するため状況室の整理やTOD映像の監察などを同時に行うにはそのくらいの時間がかかるだろう」と指摘した。 

 この報道に、韓国のネットユーザーは「韓国軍は一体何をしていたのか」「しっかりしてほしい。銃声が聞こえたのになぜ警告射撃をしない?」「韓国軍を信じられない」「軍人たちが政権の目を気にしたのだろう。対応射撃はおろか警告放送すらしないなんて」「北朝鮮兵士が一命を取り留めたから良かったけど、正直、韓国軍の警戒には問題があった」「韓国軍を待つ間、北朝鮮兵士はどれだけつらかっただろう?」などのコメントを寄せ、不安感を募らせている。 

 一方で「結果オーライ。むやみに騒ぎ立てるのはやめよう」「軍よりもメディアの方が信頼できない」との声も上がっている。

http://www.recordchina.co.jp/b221605-s0-c30.html
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