韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

2018年09月

キチガイ沙汰wwww シュレーダー前独首相がバ韓国塵のメスと再婚wwwww

バ韓国塵と結婚するシュレーダー前独首相


シュレーダー前独首相が、屑チョンのメスと結婚するようです。

相手のヒトモドキはシュレーダー前独首相の通訳を務めていたようで、それが発展してこの形になったんだとか。



本当にシュレーダー前独首相も馬鹿ですなぁ。


屑チョンを配偶者にすると不幸のドン底に突き落とされるという常識を知らなかったのでしょう。


バ韓国塵と結婚するのはキチガイだけ


結婚相手のバ韓国塵に殺された伊良部


ニコラス・ケイジもバ韓国塵と結婚して不幸に


財産目当てのバ韓国塵と結婚したメジャーリーガー



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シュレーダー前独首相とキム・ソヨン氏、来月5日にドイツで結婚式

 ゲアハルト・シュレーダー前ドイツ首相(74)と恋人のキム・ソヨン氏(48)が来月5日にドイツの首都ベルリンで結婚式を挙げることが29日にわかった。シュレーダー前首相は5回目、キム氏は2回目の結婚だ。 

 結婚式はベルリンの由緒あるホテルアドロンで開かれる。シュレーダー前首相とキム氏は同月28日にソウルのハイアットホテルで祝賀パーティを開く計画だ。 

 結婚式と祝賀パーティはドイツ総理室で主管するという。 

 シュレーダー前首相とキム氏はドイツと韓国を行き来しながら新婚旅行をする計画だ。 

 これに先立ちシュレーダー前首相とキム氏は昨年9月に熱愛説が報じられ、今年1月にドイツ誌とのインタビューを通じ恋人関係を公式化した。その後ソウルを訪れ年内に結婚する計画を発表した。 

 ドイツのノルトライン・ウェストファーレン州経済開発公社韓国代表部代表のキム氏はシュレーダー前首相の通訳をして彼と恋人関係に発展した。 

https://japanese.joins.com/article/609/245609.html?servcode=A00&sectcode=A00&cloc=jp|main|breakingnews
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あ! こんな馬鹿もいましたねwwww




夫のバ韓国塵にDVされている関根なんちゃら




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またまた記録更新! バ韓国の失業者数過去最大に!失業給付支給額も7兆ウォン弱に!!!!

バ韓国の失業者が史上最高レベルに


バ韓国の経済地獄がさらに続きそうですwwwww


今年に入ってからの月平均失業者の数が1999年以降で最多の113万匹を突破したようです。


同時に、失業給付支給額も4兆5000億ウォンに達し、こちらも同じく過去最大レベルなんだとかwwwww



この調子で行くと、今年の失業給付支給額は6兆7721億ウォン以上になるとのこと。



いやぁ、さすがバ韓国。期待を裏切りませんねぇ。


やる事なす事すべてが裏目に出るのがバ韓国塵どもの習性です。



そろそろ生きているだけ無駄だと気付いてくれる屑チョンどもが急増してくれそうですね。


我々人類の手をこれ以上煩わせることなくさっさと土に還っていただきたいものです。



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1~8月の失業者数、1999年以降で最多=韓国

 今年に入り先月まで月平均失業者が1999年以降で最も多い113万人に達したことが確認された。 

 合わせて失業給付支給額も4兆5000億ウォン(約4603億円)を突破し、過去最大級に増えた。 

 韓国雇用情報院が30日に明らかにしたところによると、雇用行政統計を分析した結果1~8月の失業者数は月平均112万9000人で前年同期比4万5000人増えた。 

 1999年6月から作成している失業者数(求職期間4週間を基準)統計を見ると1~8月の平均失業者数は今年が最も多かった。 

 失業給付支給額も増えた。 

 1~8月の失業給付支給額(速報値)は4兆5147億ウォンで前年同期支給額より9017億ウォン(25.0%)多かった。 

 1~8月の失業給付支給額は関連統計を作成し始めた2010年以降で最も多い金額だ。 

 こうした傾向が年末まで続くと、今年の失業給付支給額は6兆7721億ウォンに達する見通しだ。 

 昨年1年間の失業給付支給額は5兆2425億ウォンだった。 

 前年同期と比較した1~8月の失業給付支給額はこの数年の最低賃金引き上げ率と似た水準で増えた。 

 しかし今年の失業給付支給額増加率は25.0%で最低賃金引き上げ率の16.4%を大きく上回った。 

 失業給付受給の前提条件である雇用保険加入者の増加、雇用状況悪化などが複合的に作用したとみられる。 

 特に失業給付の大部分を占めている求職給与下限額が最低賃金引き上げの影響を受け一緒に上昇したためと分析される。

 産業別で見ると、製造業に従事していた人が受けた失業給付が9705億ウォンで1~8月の失業給付支給額の21.5%を占めた。 

 次いで保健業と社会福祉サービス業が5471億ウォン(12.1%)、事業施設管理、事業支援と賃貸サービス業が576億ウォン(11.2%)、卸売と小売業が4822億ウォン(10.7%)、建設業が4639億ウォン(10.3%)、宿泊・飲食業が2390億ウォン(5.3%)などの順で支給額が多かった。

https://japanese.joins.com/article/610/245610.html?servcode=400&sectcode=400
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【組織犯罪!】バ韓国原子力研究院の職員が放射性廃棄物を無断で売却! その量なんと80トン!!!!!!!!!

バ韓国原子力研究院の職員が廃棄物を売却


以下のニュースはちょっと長いので、3行でまとめると……。


・バ韓国原子力研究院から大量の放射性廃棄物が持ち出されていたことが発覚!

・バ韓国原子力研究院で働く管理職の職員らによる組織的犯罪だと判明。

・関係者のフトコロだけが温まり、放射性廃棄物は行方不明のままに。


……いやぁ、まさにバ韓国ならではの犯罪ですね。

持ち出されて勝手に売却された廃棄物は80トンにもなるとのこと。


管理する側が犯罪を犯していたので、実際はもっと大量の廃棄物が市場に出回っていることになります。



鉛やステンレスや銅といった金属は2次加工がしやすいので、

バ韓国のあちこちから高い放射線反応が現れるのも納得ですねwwwwwwwww



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放射性廃棄物の行方不明事件で内部の「黒いコネクション」の情況が明らかに

 韓国原子力研究院で放射性廃棄物である鉛や銅、金などが10~15年前に大量に持ち出され、“行方不明”になった事実が今年初めに確認され、波紋が広がる中、この廃棄物の搬出や売却などの違法行為に原子力研究院の管理者級の職員たちが直接・間接的に介入あるいはほう助した情況が、原子力安全委員会の調査で明らかになった。廃棄物に接近できる委託先の窃盗や末端研究員らによる逸脱のレベルを超える“組織的犯罪行為”が行われ、厳格であるべき放射性廃棄物の管理システムに穴があいたという声も上がっている。

 28日、イ・チョルヒ議員(共に民主党)が原子力安全委員会から提出された「原子力研究院の放射性廃棄物の無断処分などに関する調査結果」によると、現在まで確認された2003~2009年における原子力研究院の放射性廃棄物の無断流出及び売却事件について、研究院の部署長級の職員らが搬出当時から知っていたか、直接関与したものとみられる。原子力研究院の規制機関である原子力安全委は今年初め、研究院から廃棄物が無断で流出されたという情報提供を受け、2月19日から6月27日まで、研究院の廃棄物管理記録を再検討すると共に、事件関係者らを呼んで調査を行った。書類上の保管記録とは異なり消えたことが確認された廃棄物は、鉛44トンや鉄製・アルミ・ステンレス30トン、銅6トン、金0.26キログラムなど、合わせて約80トンに達する。これらの廃棄物は原子力の基礎・応用研究を行ったソウル蘆原区にある「ソウル研究炉」(研究用原子炉施設)を解体したり、大田(テジョン)原子力研究院のウラン変換施設をそれぞれ2000年と2004年から解体する過程で出たものだ。

 このうち10.6トンの鉛レンガが2003年5月、ソウル研究炉から消えた事例を見てみると、当該廃棄物を搬出した研究院の職員の供述と関連記録、そして第3者の供述が食い違っている。該当職員A氏は原安委の調査当時、「ソウル研究炉放射性アイソトープ生産施設に設置されていた鉛レンガを大田研究院に移して使用した」と主張した。しかし、A氏が2003年の搬出当時作成した「運搬・搬出通知簿」には、持出し目的が「容器の製作」と書かれており、供述とは異なる。さらに、原安委の調査結果2003年当時、大田(テジョン)研究院にソウル研究炉の廃棄物が持ち込まれた事実がないことが明らかになっており、A氏の主張は説得力に欠ける。これに対し、原安委は調査結果で「鉛レンガが大田研究院に移送されず、関係者の不当な利益のために使用された可能性が高い」と判断した。廃棄物を無断で売却した可能性が高いと見たのだ。

 大田のウラン変換施設で2009年に銅5トンが消えた経緯にも、釈然としないところが多い。研究院の放射線安全管理者B氏は、原安委の調査で「人材派遣会社の社員らによる銅の窃取、売却を把握し、上級者に報告した後、銅電線を回収するため古物商を訪ねたが、すでにリサイクル業者に渡され、回収できなかった」と説明した。しかし、B氏はその古物商の位置を全く覚えていないうえ、委託先の売却代金の返還を求めなかったと、原安委の調査で供述した。原安委は、B氏が事件直後、銅の廃棄物をいくらで売却したのか調べるべきだったにもかかわらず、代金の返還を試みなかった点に注目し、B氏の供述の信憑性を疑っている。当時、B氏などは銅の窃取及び売却事件を研究院長や原案委に報告すらしなかった。

 原安委は独自の調査結果を盛り込んだ文書に「(廃棄物窃取・売却は)個人ではできないこと」という明確な判断を付け加えた。原安委は、「当時、解体責任者と関係者らは廃棄物の窃取・消失にかかわらなかったと主張しているが、鉛や鉄製の廃棄物はフォークリフトやトラックのような重装備がなければ、運送できない」とし、「鉛廃棄物の窃取・消失に研究院所属の解体責任者及び関係者が直接・間接的に関連するか、黙認したものと判断される」と記した。研究院内に重装備が入り、体積が大きな廃棄物が輸送機器に運搬される過程を、少数の個人や外部委託先が密かに決定して実行するのは不可能に近いということだ。

 原安委は、廃棄物の無断持ち出し及び売却過程と、これを通じて不当利得を得た者たちをより正確に把握するため、この事件を今年6月末に科学技術情報通信部と大田地方検察庁に通報し、現在警察の調査が行われている。原安委はそもそも当該廃棄物は外部に漏れる放射線量が少ないため、研究院が原案委に年間放射線量率が低いという事実を規定通りに立証・報告すれば、正常な売却または処分手続きを踏むことできるという立場だ。搬出された廃棄物が環境と人体に有害なレベルではないということだ。しかし、このようなずさんな放射性廃棄物管理体系が情報提供を通じて明らかになっていなければ、危険な廃棄物の搬出を防ぐ手立てがないのではないかという批判もある。何より政府出資の研究機関で明らかになったずさんな管理という点で懸念が広がりかねない。イ・チョルヒ議員は「今回の事件は、原子力研究院の組織的ほう助がもたらした犯罪事件」だとし、「検察の厳正な捜査と共に、原子力研究院の徹底的な改革が急がれる」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00031727-hankyoreh-kr
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バ韓国政府が用意した家出少年の保護施設が、"犯罪者グループ養成場"に成り下がるwwwww

バ韓国の家出少年らは犯罪者となる


秋夕の連休期間に、家出少年を保護する目的で国内130か所に“憩いの場”なるものを運営していたバ韓国政府。


しかし!


その“憩いの場”が犯罪の温床と化しているようです。

ここに集まった屑餓鬼どもが犯罪の計画を練り、詐欺や売春の強制などが実行に移されているとのこと。



つまり、政府が大量の税金を投じて犯罪者グループを養成していることになりますwwwww




さすがバ韓国!!!!


本当に未成年を救いたいなら、さっさとあの世に送ってあげたほうがよっぽどマシでしょうねぇ。



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韓国の家出少年を支援する場が犯罪の温床に

 秋夕(中秋節。今年は9月24日)翌日の25日、ソウル市竜山区のインターネット・カフェ。10代半ばから後半の家出少年ら約20人がゲームをしていた。彼らはインターネット・カフェやカラオケ、モーテルを転々として秋夕連休を過ごしたという。女性家族部(省に相当)が19日、「秋夕連休期間に家出少年らが街で危険にさらされないよう、全国130カ所余りの青少年憩いの場を24時間運営する」と発表したが、彼らはそこに行かなかった。7カ月前に家出したチョン君(17)も憩いの場ではなくインターネット・カフェに来た。彼は今年5月、ソウル市内の青少年憩いの場に入ったが、1カ月でそこを出たそうだ。チョン君は「憩いの場で会った子たちに『女の子たちに売春をあっせんする仕事をしよう」とそそのかされたり、毎晩『憩いの場を出て酒を飲もう』と言われたりした。憩いの場に長くいると、もっと悪い道にはまるような気がして、出ることにした」と言った。チョン君が過ごした憩いの場は定員が10人だったが、実際には13人が暮らしていたとのことだ。

 女性家族部が26日に明らかにしたところによると、憩いの場に来た青少年は最近5年間で約1万5000人から3万人と倍増しているという。その一方で、憩いの場は103カ所から130カ所と26%の増加にとどまっている。憩いの場1カ所当たりの定員は7-20人程度だが、寒くなって家出少年が集まる時は1カ所当たり多くて定員を5人前後オーバーして受け入れている。憩いの場は家出少年を支援するために政府が用意したものだが、その本来の役割を果たせずにいるとの指摘もある。

 憩いの場の教師たちは、子どもたちが滞在している間の生活指導もする。例えば、憩いの場の中では子どもたち同士で話ができないようにしている。これは、互いに通じ合ってさらに道を外れたり、犯罪に手を染めたりするのを防ぐためだ。

 ところが、家出少年の数は多いのに、彼らを管理する青少年指導士や社会福祉士は少ないため、1人1人をきちんと監督したり世話したりするのは難しい。韓国憩いの場協議会のキム・ギナム会長は「昼間は教師や指導士が2-3人いる憩いの場も、夜間は1人しかいないため、子ども全員について相談・管理するのは容易でない」と説明した。

 憩いの場の管理が行き届かない場所で計画された家出少年たちの犯罪が、大人も驚くほど大胆なものに発展することもある。憩いの場で知り合った家出少年たちが先月、20歳の男と共にインターネット中古品取引詐欺を図り、2500万ウォン(約250万円)相当をだまし取って警察に捕まった。昨年は17歳の高校生が憩いの場で知り合った女子中学生に売春をさせるなどして摘発されたこともあった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/09/28/2018092801768.html
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