韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

2019年02月

ゴネたもん勝ちの文化www 高校生のころからストライキの正当性を教育されるバ韓国!!!!

餓鬼のころからストを教えられるバ韓国塵


バ韓国のソウル市内の高校に配布されている“労働人権教材”の実態が明らかになっていました。

その教材では、多くのページがストライキの正当性や、団体交渉権の説明などについて書かれているとのこと。


つまり!

餓鬼の頃から「駄々をこねて金をせびり取るニダ!」と教育されているわけですwwww


労働の意義や役目などより、屑チョンどもにとっては重要だということですね。




こんな具合に日々キチガイが製造されているのですから、

バ韓国塵どもに生産性というのを理解させるのは、ゴキブリに微分積分を教えるよりも難しいってことですね。



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高校生に「ストライキ」を教えるソウル教育庁

 ソウル教育庁が作成して2月13日に公開した「高等学校教育課程連携労働人権指導資料」に収録された一部の内容だ。ソウル教育庁は、今後同資料を管轄内の320校の高校に配布し、労働人権授業の際の参考資料として使用させる方針だ。ソウル教育庁が同資料を作ったのは、昨年特性化高校(工業や商業、情報分野などでの人材育成を目指す高校)の現場実習生たちの死亡事故が相次いだことから、生徒たちが安全に働ける環境の造成を求める声が拡大したためだ。先月行われた女性家族部の調査でも、アルバイトを行った青少年の3人に1人(34.9%)が「最低賃金さえも受け取ることができなかった」と回答した。

 ソウル教育庁は「青少年期から正しい労働観を身に付けなければならないが、これまで他機関が発行した労働人権教育に関する資料は教材として活用するには足りない面が多く、梨花女子大の研究チームと現場で活躍する教師らに任せて新たに作った」と説明した。ソウル教育庁が労働人権教材を直接作ったのは、全国市道教育庁の中で初めてのことだ。労働人権教育の活性化は、文在寅(ムン・ジェイン)政権の国政課題でもある。

 しかし、教材の内容で共存や協力を強調した部分は少なく、労使間の対立や集団行動を強調した部分が多いため、バランス面では疑問が提起される。同教材は、全24章のうち6章で労働運動の歴史と労働組合の団体行動について細かく明記している。特にストライキについては別途に章を設けている。しかし、企業の肯定的な役目や交渉の大切さを扱った章は別途に存在せず、団体交渉権について説明する章に一部取り扱われているだけだ。

 これについて、韓国教員団体総連合会(韓国教総)の関係者は「こうした教育は、ややもすれば生徒たちの頭の中に『ストライキはとにかく正しいことで、ストライキを批判するのは悪いこと』という新たな固定観念を植え付けかねない」と懸念する。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/22/2019022280084.html
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【wktkが止まらないwww】バ韓国初の航空整備専門会社が誕生!!

バ韓国で航空整備専門会社が誕生www


バ韓国でトンデモない会社が設立されていました!


それは、航空整備専門会社!!!!!!!


今までは海外の会社に依存していた航空機の整備を、

この会社が請負うことになるようです。




いやぁ、もうオチが見え見えですなぁwwwww


バ韓国塵どもの整備による航空機なんざ、

落ちて当たり前の状態になるだけなんですから。



今後、ますますバ韓国からのニュースが楽しみになるわけですね。


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韓国国内で航空整備可能に

 南部の慶尚南道・泗川に誕生した韓国初の航空整備専門会社「韓国航空サービス」(KAEMS)で事業着手記念行事が開かれた。整備第1号となる格安航空会社(LCC)チェジュ航空の旅客機の前で記念撮影する金賢美(キム・ヒョンミ)国土交通部長官(左から2人目)ら。韓国にはこれまで航空機の整備会社がなく、海外に依存していた。

https://jp.yna.co.kr/view/PYH20190221169600882
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さすが文大統領!! バ韓国の所得格差が過去最大級に!!!!

崩壊へノンストップのバ韓国


日々、着々とバ韓国を崩壊への道に導いている文大統領。


その彼の功績がまた一つ明らかになっていました!


なんとバ韓国の所得格差が過去最大になっていたというのです!!


特に酷いのは所得下位20パーセントの屑チョンどもwwww

その所得が前年比17.7パーセントも下回っていたようです!!!!


今後も所得の格差は広がる一方でしょう。

この調子で行けば、北朝鮮の金正恩に支配されたほうがマシだと考える連中が急増しそうですなぁ。



どっちにしろ、崩壊への道は後戻り不可能なので、

不様な死にざまを見られるのも時間の問題でしょうね。



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過去最大の所得格差、文政権の所得主導成長の実態が明るみに

 2018年第4四半期(10-12月)に韓国の所得格差が過去最悪にまで拡大し、所得主導成長の悲惨な実態が明るみに出た。韓国統計庁が21日発表した第4四半期の家計所得動向によると、韓国の所得下位20%の月間平均所得は123万6000ウォン(約12万1400円)で、前年同期を17.7%下回った。関連統計を取り始めた2003年以降で最も大幅な減少となった。世界的な金融危機直後の09年、10年にも所得下位20%の所得はそれぞれ3.2%、6.8%増えていた。所得から税金や社会保険料などを差し引いた可処分所得は98万8200ウォンで、24万ウォン減少し、11年以来初めて100万ウォン以下に落ち込んだ。

 最低賃金引き上げで低所得層の所得を高め、所得分配を改善するという文在寅(ムン・ジェイン)政権の経済政策が現実的にむしろ低所得層を貧困の泥沼に追い込んだことを示す数値だ。

 特に最も所得が少ない層である下位20%層の世帯では、勤労所得が前年同期を36.8%も下回った。昨年の急激な最低賃金引き上げで臨時職、日雇いの雇用が大幅に減少し、低所得層が直撃を受けた格好だ。所得下位20%の世帯のうち、無職の世帯の割合は前年の43.6%から昨年は55.7%へと高まり、半数以上を占めた。所得下位20%の1世帯当たり就業者数は0.8人から0.64人に減少した。所得下位20-40%の世帯所得も前年に比べ4%減少した。

 一方、所得上位20%の月間所得は932万4300ウォンで、前年同期を10.4%上回った。所得上位20%の所得が2桁台の伸びとなったのも統計開始以来初めてだ。低所得層の所得が急落する一方で、高所得層の所得が急増し、貧富の格差は大幅に拡大した。所得上位20%の所得を下位20%の所得で割った「均等化可処分所得倍率」は4.61倍から5.47倍に拡大した。倍数が大きいほど所得分配が悪化していることを示し、第4四半期としては過去最悪だ。

 延世大の成太胤(ソン・テユン)教授は「急激な最低賃金引き上げが所得の不平等を大幅に悪化させた。不平等を解消し、経済を成長させるという所得主導成長が完全に失敗したことを如実に示している」と述べた。家計所得動向の発表直後、政府は洪楠基(ホン・ナムギ)経済副首相は緊急関係閣僚会議を開き、「所得分配悪化に深い責任感を感じ、分配が改善するように、低所得層を対象とした政策執行にまい進していく」と表明した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/22/2019022280007.html
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3400億ウォンを投じられたバ韓国の新型護衛艦、原因不明の故障で運用不可能に!!!!!

バ韓国の海軍は戦力ゼロ


バ韓国の新型護衛艦が、推進システムの異常で運用できなくなっていました!!


3400億ウォンを投じられて完成したというのに、相変わらずの結果ですなぁwwwww




しかも!

この故障の原因をいまだに見つけられていないんだとかwwww


さらに!

原因が分かったとしてもそれを直すために、船体を切断しなければならないようです。



本当に屑チョンどものやることはキチガイじみていて笑わせてくれますなぁ。



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韓国海軍新型護衛艦「大邱」、実戦投入5カ月で故障

 韓国海軍の新型護衛艦「大邱」(2800トン)が電力化から5カ月が経過した今年1月、推進システムの異常で運用できなくなったことが20日、分かった。「大邱」は韓国海軍の次期護衛艦のうち、初めて電力化された先導艦だ。軍は2013年から合計3400億ウォン(約335億円)をかけて「大邱」を建造した。

 軍関係者は同日、「今年1月末、『大邱』の推進システムに欠陥が生じて運用を中断し、原因を究明しているところだ。プロペラを回すモーター付近の部品が過熱して駆動を中止した」と明らかにした。軍のある幹部は「プロペラを動かすモーターが過熱して焼けてしまった」と言った。推進システムの欠陥でプロペラを動かす動力源が破損し、艦艇が動かなくなったということだ。

 「大邱」は電力化前からエンジンなどの推進システムの問題を指摘され続けていた。韓国海軍は新型護衛艦事業を推進する際、ガスタービンと電気モーターを組み合わせた「ハイブリッド方式」の推進システムを導入した。普段は電気エネルギーを利用したモーターで巡航するが、緊急時は瞬間速度が出るガスタービンを利用する仕組みだ。しかし、試験運用の過程で電気を利用して艦艇を駆動してからガスタービンに転換する時間が過度に長引き、「戦時に不適切な艦艇」という声もあった。

 問題は、軍や艦艇製造企業が「大邱」の故障の根本的な原因を見つけられていないことにある。軍関係者は「モーター付近の付属貧であるベアリングの問題だと思われる。しかし、なぜ推進システムのベアリングに過熱という問題が生じたのかは、まだ究明されていない」と話した。

 このため、複数の専門家が「大邱」の復帰に最長1年かかる可能性があると見ている。ある防衛産業関係者は「推進システムは艦艇の最も重要な部分なので、内部に固定されている。このシステムを直すには、新しい艦艇の鋼板をはがして船体の一部を切断しなければならない状況だ」と言った。だが、海軍関係者は「故障の一次的な原因が見つかっただけに、修理期間は長くはならない可能性もある」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/02/21/2019022180005.html
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