韓国ネタ(なぜかマスコミでは取り上げられない)

このブログでは、なぜか日本のマスコミでは取り上げられない韓国のニュースを中心にお届けします。どうか世界が平和でありますように。

2019年09月

ウリはチョ・グクを守るニダぁぁぁ! バ韓国文大統領の支持派150万匹が大集結!!

文大統領を支持するバ韓国塵ども。こういう光景を見ると安心するww


政府が用意したお揃いのプラカードを持つバ韓国塵ども


チョ・グクを支持するバ韓国塵の群れ


バ韓国の中央地検周辺に大勢の屑チョンどもが集結していました。


こいつらは文大統領支持派で、政府側が用意したプラカードを手にして抗議の声をあげていました。


その内容は、チョ・グクの一連のスキャンダルを捜査している検察への抗議wwww


主催者側の発表では150万匹が集まったとのことですが、実際はその10分の1くらいでしょうかwwww




それにしても、検察の弱体化を望むとはキチガイじみてますね。

国民総犯罪者のバ韓国ならではの光景かもしれませんwwww


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検察改革求める集会 主催側「150万人参加」=韓国

 韓国の検察が娘の不正入学疑惑や家族ぐるみの不透明な投資疑惑などが取り沙汰されている韓国のチョ国(チョ・グク)法務部長官に対する捜査を実施する中、強い権限を持つ検察の改革を求める集会が28日夜、ソウル中央地検付近で開かれた。

 警察は参加者数の推計を発表していないが、主催側によると、約150万人が集まったという。この日は10万人程度の参加を見込んでいたが、予想を大幅に上回った。

 文在寅(ムン・ジェイン)大統領は検察改革実現のために今月9日、チョ国(チョ・グク)法務部長官を任命した。集会の主催側は検察がチョ氏の家族を巡る疑惑に対し、強引な家宅捜索や被疑事実の公表など「改革つぶし」と受け止められるような捜査を行っているとして、抗議の声を上げている。

 この日の集会では付近約1.6キロの区間を参加者が埋め尽くした。「チョ国を守る」「検察改革」などと書かれたプラカードを持った市民らがシュプレヒコールを上げた。

 主催側は、チョ氏の家族らについて「むしろ被害者」と擁護した上で「本当の共同正犯は70年にわたり憲法と国民の上に君臨し、職権を乱用する検察と、検察の漏らした情報を伝えるメディア」と主張した。

 一方、ソウル都心では同日、チョ氏の法務部長官辞任を求める集会も開かれた。韓国ではチョ氏による検察改革実現を求める進歩(革新)系とチョ氏の辞任を求める保守系の対立が深まっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00000005-yonh-kr
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ま、文大統領支持派にはなにがなんでも頑張ってほしいものです。

急ピッチでバ韓国を崩壊させようとしている文大統領には、もう少しだけその職に留まっていただきたいですから。




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バ韓国・ソウルで開かれた日本留学フェア、屑チョンどもが殺到だと!?

日本への留学を目論むバ韓国の学生ども


ソウルで「日本留学博覧会」が行われていました。

ご覧の画像はそこに殺到した屑チョンどもの群れです。



このご時世に、わざわざ日本へ留学したがるだなんて……。

正気の沙汰とは思えませんね。


我々の手を汚す前に、さっさとバ韓国国内でこうしたキチガイどもをぶっロコしてほしいものです。



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足の踏み場のないほど盛況の日本留学フェア

 29日午後、ソウル市江南区内のコンベンションセンター「COEX」で日本留学博覧会フェアが行われ、にぎわった。この留学フェアは社団法人韓日協会が1997年から毎年9月、ソウルと釜山で各一日開催している。ソウルでは今年57の日本の大学・大学院と35の専門学校・日本語学校などが相談ブースを設け、3080人の相談希望者が来場した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/30/2019093080003.html
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こんなイベントに参加する日本の学校も異常ですね。


頭にウジでも湧いているんでしょうか?



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海外で自然破壊しまくるバ韓国塵! フィリピンのリゾート地で立小便して屑チョンが逮捕される!!

フィリピンの観光地で環境汚染をするバ韓国塵に死を


フィリピンのリゾート地でバ韓国塵が立小便をして逮捕されていました!


またそれ以外にも、禁じられていた海岸で飲酒を行った罪でバ韓国塵4匹も逮捕されていたようです。


このリゾート地は環境汚染が深刻となり、しばらく全面閉鎖されていた島です。

再び入島を許可した矢先に、屑チョンによって環境が破壊されていたわけです。



やはり屑チョンが海外旅行するという行為は、それだけで死罪に相当するでしょう。


入国するだけで、現地の人の生命と財産を脅かすことになるのですから。



解決策は簡単です。

ヒトモドキが入国したと同時にその場で殺処分することです。



観光によって外貨を稼ぐという一面もあるでしょうが、屑チョン1匹が入国しただけでその何百倍もの被害があるのですから。


この日本も屑チョンの観光客を締め出すだけではなく、国内に棲息している害獣どもを狩りだして完全なる浄化を目指すべきでしょう。


ヒトモドキのいない国……。


想像しただけでほっこりしますよね?


治安も向上し、観光価値も急上昇!


まさにいい事尽くめなんですから!



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フィリピンのリゾート地で立小便、韓国人観光客が逮捕=韓国ネット「恥ずかしい」「こういう部分で日本に勝とうよ」

 2019年9月27日、韓国・KBSによると、フィリピンの有名リゾート地・ボラカイ島で最近、韓国人観光客が立小便をして警察に逮捕されていたことが分かった。

 記事によると、韓国人観光客は13日にボラカイ島の海岸で立小便をしていたところを現地の警察に発見され、逮捕された。すぐに拘留はされなかったものの、召喚状が発行された。また、警察は現地の法律に違反してボラカイ島の海岸で飲酒した韓国人観光客4人も逮捕したという。

 フィリピン当局はボラカイ島の環境汚染が深刻なレベルに達したことを受け、昨年4月に環境対策として全面閉鎖を決定したが、半年後に再び観光客の受け入れを開始した。その後は海岸でのパーティーや飲酒、喫煙を禁止したが、環境汚染行為が相次いで摘発されているという。

 今年8月には海岸で子どもに大便をさせたり、使用済みのおむつを砂浜に埋めたりした中国人観光客の姿がカメラに捉えられた。今月12日にも海岸で立小便をした中国人観光客2人が逮捕されていた。

 このニュースに韓国のネットユーザーからは「恥ずかしい」「国の恥さらし。外国にまで行ってそんなことをするなんて」「韓国に帰ってこないで」と批判する声が上がっている。

 また、「逮捕してくれてよかった。反省して今後は気をつけて」「フィリピンの法律で厳しく処罰してほしい」「罰として海岸の掃除をさせてほしい」と訴える声も。

 そのほか、「こんなんじゃ日本に勝てないよ。基本的な秩序は守って」「経済戦争ではなく、まずはこういう部分で日本に勝とうよ」との声も見られた。

https://www.recordchina.co.jp/b748176-s0-c30-d0058.html
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絶賛急増中! バ韓国の小中高生による自殺が止まらないwwwww

自殺する小中高生が急増中のバ韓国


昨年、バ韓国では709匹の小中高生が自殺を図っていました。


この数値は調査開始以来最大となったようです。



しかし!

実際にあの世に逝ってくれたのはこの内の144匹だけ!


本当に使えない連中ですなぁ。


自らの命を絶つことすら満足にできないのですから!



もっとも、自殺する屑チョンの年齢が低下しているのは喜ばしいことでしょう。




なにしろ、7年前には自殺を図る小学生は0匹だったとのこと。

それが、昨年は58匹にもなっていたんだとか。


素晴らしい傾向ですね。


後は成功率の問題だけです。


もっと確実に死ねるよう、SNSなどで低能どもでも可能な自殺方法が拡散されることに期待したいものですwww




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自殺を企図した韓国児童、昨年史上最多

 昨年709人の小中高校生が自ら命を絶とうとしていたことが分かった。教育部(省に相当)がこれに関する調査を始めた2011年以降で最も多かった。また、このうち144人は実際に極端な選択を下している。教育部が9月18日、自由韓国党のクァク・サンド議員に提出した「小中高校生の自殺現況」に盛り込まれた悲劇的な統計だ。教育界からは「心理的に困難な状況に置かれた子どもたちのための画期的な対策作りが必要だ」と指摘する声が上がっている。

 一方で、こうした状況に置かれた児童生徒のカウンセリングを支援する「学生(児童生徒)精神健康支援センター」の予算は、年々減り続けている。2015年の15億4600万ウォン(約1億3900万円)から今年は9億3600万ウォン(約8400万円)と、5年で6億ウォン(約5400万円)以上も削減された。予算を増やし対策を講じても足りない状況で、現実はこれに逆行しているのだ。翰林大学医学部精神科のホン・ヒョンジュ教授は「ノイローゼを訴える子どもたちは自殺・自傷コンテンツに接すれば、そのまま極端な選択を下す可能性が高い。市や道の教育庁と地方自治体で直接精神科の専門医を雇用して、ノイローゼを抱える児童生徒たちをケアし治療するシステムを構築しなければならない」と主張する。

■自ら命を絶とうとした子ども、7年で19倍に

 自ら命を絶とうとした子どもたちが709人に上ったのは衝撃的なことだ。2011年初めの調査では37人にすぎなかったが、7年で実に19倍となった。さらに2017年まではそのほとんどが高校生だったが、昨年は中学生(391人)が高校生(259人)を初めて追い抜いた。小学生は2011年には1人もいなかったが、昨年は58人にも上った。極端な選択を下した子どもは144人だったが、うち3人は小学生だった。

 低出産で児童生徒数は減っているものの(2006年の777万人から18年には558万人)、命を絶つ児童生徒は逆に増えている(109人から144人)。こうした現状を受け、対策作りが急がれるとの声が上がっている。

■自殺・自傷関連コンテンツの取り締まりを強化すべき

 こうした結果から分かるのは、子どもたちが周囲と意思疎通する時間が年々減ってきているのではないかということだ。専門家たちは、昨年ユーチューブやソーシャルメディアで自殺・自傷コンテンツが大きな人気を呼んだ点も大きな要因として挙げている。小学生の間では「頭を打ちつけて自殺しよう」という「自殺ソング」が流行し、ソーシャルメディアには中高生を中心に自傷行為を撮影した写真をアップする文化が拡散したのが問題だというのだ。クァク・サンド議員は「悲劇的な事件が増加しているが、児童生徒数が減ったとの理由で関連予算を削減するのは、自殺を放置しているのと同じだ。効率的に予算を講じることで、ノイローゼを患っている児童生徒一人一人を初期段階で見つけ出し、ケアしていかなければならない」と呼び掛けた。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/09/27/2019092780135.html
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