テロリストの肖像を掲げる異常な精神


糞チョンのブロガーが、日本サッカーと韓国サッカーの違いを分析してました。

この糞チョン曰く、両国の実力の差は民族性によるものらしいです。
なんでも日本は未来を見据えて努力しているのに対し、韓国は現実しか見ていないとのこと。

糞チョンのわりには冷静に分析しているようですね。
しかし、突っ込みどころ満載です。

「現実しか見ていない」とのことですが、現実すらまともに見えてないのが馬鹿ウンコ喰うの実情です。


さらに、「韓国人特有の現在だけを眺め現実に安住する民族性のせいで、今になりサッカーや経済などすべての面で日本に負けてしまった」と言っていますが、まるで以前はスポーツや経済の面で韓国が日本に勝っていたかのような口ぶりです。

やはりコイツも現実すらまともに見えていないようです。



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成長する日本サッカーと没落する韓国サッカー

 ソウルで28日に行われた東アジア杯で、日本代表が韓国代表を2-1で下し、大会初勝利を飾った。韓国人ブロガーのshzjt75さんは、韓国代表の敗北は「自業自得だ」と述べ、両国代表の実力が近年逆転しているのは“民族性”が影響していると考察した。

 かつて韓国代表は日本代表に圧倒的な強さを誇った。しかし、近年は日本に敗れるケースが度々起き、東アジア杯でも日本が優勝。shzjt75さんは「名実ともに日本がアジア最強チームになった」と日本サッカーを評価し、「“ライバル”? そんな言葉、日本に失礼かもしれない」と自国チームの不甲斐なさを嘆いた。

 日本が成長し、韓国が低迷している原因について、shzjt75さんは「民族性の差」が関係していると見ている。その「差」とは、自分が強いことにあぐらをかき「現実しか見ていない」韓国と、弱さを克服するため長期目標を立てて黙々と努力を続ける「未来が見られる」日本の違いという。

国家レベルでみてもそうだ。日本は昔、強い国ではなかったが、先進文物を取り入れることでアジアの覇者へと成長していった。しかし韓国は未来に投資することができる日本とは違う。韓国は現実ばかり見ている。未来を見ることができない。そして気がつけば日本に追い越されているのだ」。

 この差は、文化的、経済的、そしてサッカーにおいても同じ事が言えるという。「韓国人特有の現在だけを眺め現実に安住する民族性のせいで、今になりサッカーや経済などすべての面で日本に負けてしまった」と韓国人の短所について指摘した。

 しかし、今でも「日本のサッカーはまだまだ」、「韓国サッカーには追いつけない」と言う人は多いそうで、こういった発言を聞く度にshzjt75さんは驚愕するのだという。「日本を嫌うばかりではダメだ。彼らが成功するのには理由がある。認めたくはないが彼らはほかの追従を許さないほど優秀だ。そんな優秀な民族性を学ぶべきだ」と主張し、韓国が日本のような努力ができないのであれば、二度とアジアのトップに立つことはできないだろうと考察した。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0729&f=national_0729_032.shtml
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