そもそも国民すべてが重犯罪者の糞チョン


馬鹿ウンコ喰うのタクシー運転手は犯罪者だらけというのは、もはや常識になりつつあります。

今回ソウル市は市内の運転手9万人の犯罪歴を調べ、その中で重犯罪を犯していた34人の運転資格を取り消したとのこと。
イメージ回復に必死なんでしょうね。


しかし、9万人のうちたったの34人なワケがありません。
朝鮮ヒトモドキが9万人いたら、13.5万人分くらいの重犯罪を犯しているからです。


こんなところでも数値をねつ造する馬鹿ウンコ喰う。

そもそも、生き物としての種が違うので、他の国がチョンに信頼を寄せるわけがありません。


1日も早く、朝鮮ヒトモドキが絶滅危惧種に指定されレッドリスト入りされますように。
あ、危惧種じゃなくて絶滅種のほうが、理想でしたね。


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犯罪者をタクシー運転手から締め出せ

 ソウル市はこのほど、同市内の法人・個人タクシーの運転手9万人の犯罪歴を照会し、殺人、強盗、強姦(ごうかん)、子どもに対する性的いたずら、麻薬使用など重い犯罪歴がある34人のタクシー運転資格を取り消した。34人は最長で20年にわたり、タクシー運転資格を取得できない。韓国政府は2006年6月、重い犯罪を犯した者を対象に、タクシー運転資格の取得を2年間制限する法律を制定した。それでも、タクシー運転手による犯罪が減らないため、昨年8月に法改正を行い、取得制限期間を20年に延長した。

 韓国全土にはタクシー25万5000台が走り、タクシー運転手29万人がいる。大半は厳しい労働条件下で懸命に働く人たちだ。しかし、乗客を傷つけたり、乗客に暴言を吐いたり、金品を盗んだりするごく少数の運転手のせいで、市民はタクシーに乗ることを恐れ、タクシー運転手に警戒の視線を送る。ソウル市の今回の措置は、悪質な少数を取り除き、大多数の善良な運転手を保護し、タクシー業界のイメージを改善する効果がある。これを全国全ての市・道に拡大する必要がある。

 タクシー乗客の50%以上が女性であり、乗客の80%以上は一人で利用する。高齢者、酔っぱらいの割合も高い。タクシーは閉鎖空間であり、タクシー運転手がその気になれば、犯罪の標的になりやすい。しかし、タクシーは市民にとって、真夜中にほぼ唯一の交通手段だ。

 全国には正式登録していない無資格者にタクシーを貸して営業させる通称「下請けタクシー」が3万台、身分確認もせずに日雇い雇用されている運転手が3万人もいる。こうしたケースについては、犯罪歴の照会は不可能だ。行政の力で下請けタクシーや日雇い運転手の違法営業を根絶する必要がある。タクシー車内に録画装置の設置を義務付けたり、乗客が利用しているタクシーの位置を携帯電話端末で知人に通知できる技術を開発したりするなど、タクシーを安全な空間にするために今できる措置を講じるべきだ。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/07/31/2013073100974.html
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