煙草のポイ捨てで無残な姿。ソウルの排水溝


現在、馬鹿の土地では飲食店での暴力沙汰や無銭飲食が増加しているとのこと。

ま、糞チョンならではの糞っぷりですが、ここにきての増加の原因が奮ってます。

その理由は「煙草が吸えない」から。


昨年12月から施行された「禁煙法」が浸透していないせいでこうしたトラブルが起こっているようですね。

それにしても、暴力沙汰や無銭飲食にまで発展するとは、さすが未開の土地って感じです。


日本国内においても路上喫煙したり公共の場で喫煙する馬鹿は少なくありませんが、その多くは在日とみて間違いないでしょう。

当ブログの管理人も喫煙者ですが、糞チョンと思われたくないので絶対に喫煙ルールは守るようにしています。
日本人のみなさん、糞チョンに間違えられるだなんて末代までの恥ですよ。
喫煙者の方は、くれぐれも気をつけましょう。



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飲食店で暴力沙汰や無銭飲食が増加、原因はたばこ規制

「酒を飲んでいるのにたばこが吸えないなんて、話にならない」

 ソウル市蘆原区で14年にわたり海鮮鍋の店を営んでいるAさん(60)は数日前、20代の男性客2人に胸ぐらをつかまれた。Aさんが「店内は禁煙で区庁が取り締まりをしているので、たばこの火を消してほしい」と言ったところ、酒に酔った2人は「取り締まり員もいないのにしつこい」「今すぐ灰皿を持ってこい」などとわめき立てた。Aさんは「私の店だけでなく周りの店も、毎日のようにこんな風に客ともめる羽目になっている」と言ってため息をついた。

 昨年12月に施行されたいわゆる「禁煙法」により、先月1日から面積150平方メートル以上の飲食店や居酒屋が喫煙の取り締まり対象となっているが、たばこ規制を管理・監督すべき自治体はその責任を店主たちに押し付けているも同然だ。取り締まり員が絶対的に足りない上、本格的な取り締まりが始まってから50日が過ぎ社会の関心も薄れていることから、喫煙をいさめ、騒ぎ立てる客に対応するのはすっかり店主の役目となってしまった。

 店主らは「新たな処罰規定を設けて実施する際に反発が起きるのは当たり前なのに、公権力がこれを十分に制御できていないため、店と客のあつれきばかりが深まっている」と不満をぶちまけている。ソウル・江南駅付近の居酒屋で働く従業員(26)は「(自治体は)大々的に取り締まると公言していたが、取り締まり員が客に注意しているのを一度も見たことがない。区庁の職員が通り掛かっただけでも客たちはたばこを隠すだろうが、今は取り締まり員が出てくるのではなく『禁煙法を守らなければ過料を科す』と店主たちを脅しているだけだ」と語った。

 飲食店での喫煙が原因の暴力事件や営業妨害事件も目に見えて増えた。今月14日には、店主にたばこを止められたことに腹を立て、外でたばこを吸って戻り、30分以上にわたり大声で騒ぎ営業を妨害したとして、50代の客2人が在宅のまま立件された。

 警察の関係者は「禁煙法が本格的に施行されて以来、たばこによる客と店主の間の暴力沙汰が2-3倍に増えた。店を閉めるわけにいかず、また店のイメージが低下することを懸念し、殴られても警察に通報できない店主も多いと聞いている」と話した。

 また、店内での喫煙を止められた客たちが皆で店の外に出てたばこを吸い、店主が見ていない隙に飲食代を払わずこっそり逃げてしまうケースもあり、店主たちの悩みの種となっている。蘆原区で20年以上焼き肉屋を経営している店主(65)は「禁煙法の施行以来、無銭飲食で1カ月に20万-30万ウォン(約1万8000-2万6000円)の被害が出ている。禁煙法で喫煙者が減るどころか、暴力沙汰や無銭飲食ばかりが増えた気がする」と話している。

 飲食店が並ぶ繁華街や路地を深夜に最もよく訪れる「公権力」は警察だが、警察には喫煙を取り締まる権限がない。今年3月に軽犯罪処罰法が改正され、その権限が自治体に移管されたためだ。区庁傘下の保健所は専門スタッフを組織して積極的に喫煙を取り締まると公言したが、店主らは「酔った客が増え大々的な取り締まりが必要な午後9時以降に取り締まりチームを見かけるのは極めて困難だ」と嘆く。

 こうした状況に対し、ソウルのある区庁の関係者は「(客の喫煙は)管轄の自治体と店主が共に責任を負うべきもの。綿密な周知・取り締まり活動を行えるよう代案を講じている最中だ」と話している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/08/19/2013081901262.html
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