被害にあった台湾の人気司会者・郭子乾

こんな大火傷をしてもホテルの責任ではないそうです



台湾の人気司会者が、韓国旅行の際にホテルの不良備品のせいで大火傷していたそうです。
で、当然ホテルを訴えたわけですが、韓国の裁判所は「ホテルの名誉を傷つけるためのねつ造」と訴えを棄却。

本人のブログでは大火傷した際の写真も公開されていますが、こんな大けがを自ら行うとは到底思えません。馬鹿ウンコ喰うの司法は人類では想像できない遥か高みにあるようです。


つまり、
姦酷に旅行した際の怪我はすべて韓国を陥れるためのねつ造なので、訴えても無駄ニダ
ということですね。

レイプされようが、強盗されようが、大火傷を負おうが、とにかく韓国は悪くないというスタンスなのです。

まあ、自ら韓国旅行に行くような馬鹿にとっては自業自得かもしれませんが……。


ああ、馬鹿ウンコ喰うが「鎖国」してくれないものですかね。
そうなれば、どれだけ世界が平和になることでしょう。



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韓国の高級ホテルで大やけど!台湾の人気司会者、訴え棄却に怒り噴出―台湾

 2013年9月2日、台湾の人気司会者・郭子乾(グオ・ツーチエン)が、昨年に宿泊した韓国の高級ホテルで負ったやけどについて、ホテルと現地裁判所に対し怒りの声を上げている。東森新聞網が伝えた。

 バラエティ番組の軽妙なトークが人気の郭子乾は、昨年1月に韓国・ソウルの某外資系ホテルに宿泊。この時、部屋に備えてあったポットでお湯を沸かして持ち上げたところ、底の部分が急に脱落して太ももに熱湯を浴びた。すぐに市内の救急病院に運ばれたが、ホテル側の不快な対応に怒りを覚え、翌日には台湾へ戻り、ホテルに損害賠償を求めて韓国の裁判所に訴え出ていた。

 しかし、韓国の裁判所がこのほど出した答えは「訴えを棄却する」というもの。送られてきた判決文には、全ては彼が故意に起こした騒動であり、「ホテルの名誉を傷つけるためのねつ造」と記されていた。


 これに激怒した郭子乾は、フェイスブックの自身のページでやけどの生々しい写真を公開。「ポットは間違いなくホテルのものだ。誰が好んで自分の足に沸騰したお湯をかける?」と怒りの声を上げた。裁判にかけた1年半の時間についても、「努力は完全に無駄になった。体の傷より心に受けた傷が深い」と話している。


「このまま引き下がったのでは、韓国を旅行する台湾人が今後、どんな仕打ちに遭うか分からない」として、上告することを明らかにしている。さらに台湾の政府機関に対しても、何らかの対応を行うように要求した。台湾外交部には、「台湾人の海外での安全を守るために動くべきだ。今回のことを『運が悪かった』で済ませるわけにはいかない」と、抗議の声を上げている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130903-00000025-rcdc-cn
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