慰安婦なんて存在しない、みなただの売春婦


韓国国内での売春市場はGDPの5パーセントほどにまでなっているようです。
9年前にかの国では「売春禁止法」が制定されたはずですが、国内だけでこれだけの規模とはさすが売春国家です。

奇しくも、日本のGDPの5パーセントを占めるのはパチンコ市場となっています。
つまり、馬鹿ウンコ喰うではパチンコに興じるような軽いノリで売春が行われているってことですね。


一方、糞チョンの牝による海外での売春行為も酷い有様です。
日本人女性を装って売春するのですから、まさに「ザパニーズ」ですね。
そうでもしないと客がつかない、韓国人女性には商品価値がない、というのを理解してのことでしょう。


こうした海外での市場も合わせると、まさに売春は韓国経済の命綱ともいえるでしょう。


一刻も早く、世界中の国が一致団結して朝鮮売春婦の入国を禁止するべきです。
エイズや淋病といった性病をまき散らしているのですから、立派なテロ行為ですよね?


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韓国人売春婦、米国内23.5%で圧倒的シェアに

 韓国売春の海外進出が止まらない。韓国の行政機関で「省」に相当する女性家族部が発表した。

 2004年に売春禁止法が制定された韓国だが、施行10年目を迎えて売春婦の海外進出が急増していることが明らかになった。すでに2010年の時点で外国で売春する韓国人女性は全世界で約10万人いるとみられ、国別では日本に約5万人、オーストラリアに約2500人、グアムには約250人が滞在しているという。

 さらに衝撃的なのは、アメリカ国内での国別売春婦の割合だろう。2位のタイ11.7%、3位ペルー10%を大きく引き離し、韓国人売春婦が23.5%と圧倒的なシェアを獲得していたことが明らかになっている。中央日報では、今年に入ってからニューヨーク州やバージニア州などで韓国人女性が売春容疑で相次いで逮捕され、ロサンゼルス当局の関係者が「毎月逮捕される70~80人の売春婦のうち、9割が韓国人」と語ったことを報じている。

 今や韓国経済のなかで、その市場規模は無視できないところにまで膨張している。同国の売春市場はすでにGDPの5%に相当する8兆7000億ウォン(日本円で約7600億円)に達し、この数字は同じく急成長を続ける同国のテレビ通販市場、ゲーム市場、広告市場と並ぶ経済規模だ。

 一方で、朝鮮日報では韓国内の性風俗店従事者は桁違いの189万人と推定。客となる男性は年間で延べ9395万人にも達し、成人男性1人が1年に5回近く利用している計算になる。しかし、この記事は売春禁止法の施行が売春婦を国外に向かわせたという論拠が揺らぎかねないとして、同国内では議論を呼んでいる。

 家電、自動車、エンターテインメントのみならず性産業でも輸出に積極的な韓国。世界を席巻し、日本人を震えあがらせた「韓流旋風」はまだまだ治まりそうにない。

http://n-knuckles.com/case/international/news000246.html
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