主人公の義兄ジャック・ハンマー



馬鹿の国では、身長を13センチ伸ばすという四肢延長手術の失敗で被害者が続出中のようです。

延長手術は、わざと骨折させて骨を少しずつ伸ばしていくというものらしいです。


どう考えても格闘漫画「グラップラー刃牙」の影響ですね。
(主人公刃牙の義理の兄が四肢延長術により驚異的なリーチを入手した)。



知恵も技術もない糞チョンが漫画を手本に外科手術……。
いやあ、朝鮮ヒトモドキらしくて、微笑ましいくらいですね。

副作用で歩けなくなった人が増えているようですが、
そのうち「日本のせいニダ! 謝罪せよ、賠償せよ、とにかく金寄こすニダ!」と言ってきそうです。




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「身長13センチ伸ばせます」四肢延長手術…韓国でトラブル続出

 美容整形が盛んな韓国で、“四肢延長術”によるトラブルが相次いでいる。

 本来は疾病や変形で非対称な四肢を正常にするための手術だが、“長身になれる手術”として美容整形感覚で行う人が多いようだ。結果的に深刻な副作用に悩まされる人は後を絶たず、中には元の生活に戻れなくなった人もいるという。

「身長を13センチまで伸ばせる」。韓国のA整形外科は四肢延長術のカウンセリングを受けにきた人に、手術のメリットについて説明した。四肢延長術は、足に金属製の機器を取り付け、人工的に骨折させ、骨を少しずつ延長させる。骨が伸びれば背も高くなる。当たり前なようだが、人工的に伸ばすためには大がかりな手術が必要となる。

 手術費用は数百万円と高額。それでも年間600人近い若者が、長身を夢見て四肢延長手術を受けているという。

 A病院はカウンセリングで、太ももの骨と、ふくらはぎの骨をそれぞれ手術すれば、「最大で13センチまで伸ばせる」と説明した。

 だが、整形外科の増加に伴い、副作用を訴える患者は続出している。ある30代の男性は、手術から1年経った今でも骨が接着せず、松葉杖がないと歩くことができない。別の20代男性は骨盤が壊死した。

 京郷新聞によると、副作用を訴えているある30代の男性は、A病院で同時期に同じ手術を受けた患者6人のうち、5人が副作用で苦しんでいると話した。総合病院で診察を受けて、初めて自分の体が深刻な状態にあることを知った人もいる。

 術後の状態によっては、長身になれるどころか、一生に渡り副作用に苦しまなければならない。韓国のメディアは、非常に危険だとして注意を呼びかけている。

http://news.livedoor.com/article/detail/8023143/
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顔デカ、短足ミンジョクの糞チョンどもには人気の手術のようですね。
たとえ手術に成功しても、親指大のチン長はそのまんまですけど……。





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