ただの嘘つきボケ老婆です


偽証に偽証を重ねまくり、もはや現実と虚構の判別ができなくなった痴呆老婆のキム・ボクドン。

そんな元売春婦が韓国の国家内で、パククネに対しての批判を繰り広げたようです。


(慰安婦問題について)これといった発言が一言もないニダ!

とのこと。

パククネの父親である朴正煕元大統領が、日本からの賠償金を丸々と懐に飲んでしまったので売春婦たちの怒りの矛先がパククネに向かうのは当然の流れでしょう。


ここはぜひパククネに国際的舞台で「慰安婦発言」をもっともっと積極的に行ってほしいものです。
一国の大統領が、偽証詐欺に加担するだなんてまるで喜劇ですね。



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「なぜ何も言わない」元慰安婦、韓国国会で朴槿恵大統領を批判

 韓国の元慰安婦、キム・ボクドンさん(88)が14日、韓国国会で行われた外交統一委員会の国政監査に出席し、「朴正煕大統領の娘が大統領になったが、(慰安婦問題について)これといった発言が一言もない」と朴槿恵大統領を批判した。複数の韓国メディアが報じた。

 国政監査に証人として出席したキムさんは、朴大統領について「朴正煕大統領の時に確実に解決していたら、年を取ってから(日本に)謝罪しろとわめき立てることもなかっただろう」と述べ、朴大統領に慰安婦問題について積極的な対応を取るよう求めた。

 キムさんは最近、スイス・ジュネーブで開かれた国連人権理事会に出席したことから「国連に行って各国代表者たちに証人として日本について話した。すると『これまでどうして韓国政府は解決しなかったのか』と人々に驚かれた」と述べ、「(韓国政府は)これまで何をしていたのか。他国で韓国を批判することはできなかった」と自国政府の対応に強い不満を示した。

 韓国で議論が続く保守派「ニューライト」系の学者らが執筆した高校の歴史教科書(教学社)についても言及し、「事実を知らないのに(教科書を)出したら子どもたちは何を学ぶのか」と反発した。

 さらに韓国の国会議員に向け、「謝罪や助けるといった言葉だけでなく、私たちの“恨”を解いてほしい」と主張し、「韓国も常に他人には頼らず、戦争のない国にして再びこのようなことが起きないよう努力すべきだ」と訴えた。

 外務省東北アジア局のパク・ジュンヨン局長は、「政府も多方面から努力している」と述べ、理解を求めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131016-00000019-scn-kr
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