韓国系焼肉屋は犯罪者のたまり場です


糞チョンの女が18歳の少年らに向精神薬を違法に譲り渡した疑いで逮捕されていました。

この女は自分が経営する焼肉屋で少年らとハーブを吸った後、自宅に移動して酒と向精神薬を同時にキめていたとのこと。
日本人を堕落させるための工作か!? と思ったのですが、コレはどう考えても婆の性欲のなせる業でしょう。



この婆は「薬はうつ病のふりをして病院からもらった」と薬の入手方法もゲロっています。

韓国人なんざ生きているだけで全員犯罪者なのに、そんな連中に薬を処方できる今の日本のシステムがおかしいのかもしれません。
在日の特権をはじめとした数々の腐ったシステムを根本から見直す時期なのでしょう。


なにも難しいことは期待していません。
犯罪者である韓国人が気持ち良く暮らせるというこの現況を正常な状態に戻すだけでいいのです。

その実現のためにも、我々日本国民が韓国に対して「NO」を発信し続けていくことが大事だと考えています。


-----------------------
向精神薬「エリミン」を少年らに…韓国人の女を逮捕

 睡眠導入作用のある向精神薬「エリミン」を18歳の少年らに譲り渡したとして、韓国人の38歳の女が逮捕されました。

 韓国人の崔京子容疑者(38)は4月、東京・台東区の自宅で、知人の18歳の少年らに向精神薬の錠剤のエリミンを違法に譲り渡した疑いが持たれています。警視庁によりますと、崔容疑者は事件の直前、自分が経営している焼き肉店の店内で少年らと一緒にハーブを吸いました。その後、自宅に移動してエリミンを渡し、酒と一緒に飲ませていて、少年の一人は当時の状況について、「酒と一緒に飲んだら五感が研ぎ澄まされた」と話しているということです。取り調べに対し、崔容疑者は「薬はうつ病のふりをして病院からもらった」などと容疑を認めています。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20131016-00000045-ann-soci
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ