在日韓国人は即刻帰国すべし

パククネ酋長が、父親の政策を持ち出して韓国の奮起を促していました。

しかし、具体的な目標や策がそこに存在せず、自信を持てだのと精神論ばかりで、とても政策と呼べるような代物ではありません。
そもそもパンダのレンタル費すらねん出できない韓国なので、そんな運動を推進する資金もないのですから。

それでも、頭に蛆が湧いちゃってるパククネの妄想は止まりません。
韓半島を超え、地球村の幸福に貢献するグローバル運動に発展させていくべきニダ!」とセウマル運動の輸出まで視野に入れてるらしいのです。

セマウル運動(セマウルうんどう)は大韓民国独自の地域開発運動。
セマウルとは「新しい村」という意味。1970年4月22日朴正煕大統領が全国地方長官会議で提唱したのが始まり。同時期の朝鮮民主主義人民共和国における、国民運動である千里馬(チョルリマ)運動を意識した政策と考えられる。

セマウル運動の目標
1.全ての住民を自発的にこの運動に参加させ、いわゆる精神革命を起こす。
2.社会開発を通じて住民がより暮らしやすい村で、福祉生活を楽しむ。
3.経済開発を通じて村の労働生産性を向上させ、個人所得を高める。


朴正煕(パク・チョンヒ)大統領時代に韓国が発展したのは、セマウル運動は無関係です。

日本の金ナシでは何もできないバ韓国

全て日本からのお金があったからこそです。
日本の援助無しに、精神論だけでパククネ酋長に何ができるのか見ものですね。




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朴大統領「セマウル運動を発展させて第二の漢江の奇跡を」

 朴槿恵(パク・クンヘ)大統領は20日、「セマウル運動を未来志向的な市民意識改革運動に発展させ、第二の漢江(ハンガン)の奇跡を起こそう」と述べ、父親の朴正煕(パク・チョンヒ)大統領時代の国家改造運動だったセマウル運動が進むべき方向を提示した。

 朴大統領は同日、全羅南道順天(チョルラナムド・スンチョン)で開催された全国セマウル指導者大会に参加し、「セマウル運動は、わが現代史を変えた精神革命だった」とし、「国民に『なせばなる』という自身感を植え付け、世界が注目する漢江の奇跡を成し遂げる動力になった」と評価した。

 朴大統領は、また端境期を凌ぐ貧困の克服が最大の課題だった1970年代の「勤勉・自助・協同」中心の運動から、「共同体・文化創造・奉仕・グローバル」中心のセマウル運動への躍進を提案した。

 第二のセマウル運動の第一の課題として提示したのは、共同体精神の復元だった。朴大統領は、「セマウル運動精神は、個人ではなくみんあが豊かな暮らしをすることだった」とし、「第二のセマウル運動は分け合い、奉仕、配慮の実践徳目を加え、国民統合をけん引する共同体運動になるべきだ」と話した。また「都会と農村、首都圏と地方間の格差を解消し、世代間、地域間、階層間の葛藤の溝を埋めていくことが、第二のセマウル運動の重要課題になるべきだ」と強調した。

 もう一つの課題はセマウル運動の輸出だった。最近、ベトナムやインドネシアなど主要途上国の首脳らは、セマウル運動に大きな関心を示してきた。朴大統領は、「大韓民国に希望を与えたセマウル運動が世界の多くの国に希望の灯りになっている」と言い、「韓半島を超え、地球村の幸福に貢献するグローバル運動に発展させていくべきだ」と提言した。とくに「地球村セマウル運動を国際協力プログラムの重要事業として推進していく」と述べた。

 朴大統領は同日、就任後初めて全羅南道を訪問し、順天湾の国際庭園博覧会会場を視察したが、順天市長から「1962年の大洪水のとき、朴正煕元大統領夫妻が訪問し、迅速な復旧を指示し、今日の東川(トンチョン)が作られるようになった」と説明とともに、朴元大統領夫妻の訪問時の様子を収録した写真集を贈られた。朴大統領は、「50年前のことですね」と言って回想にふける場面もあった。

http://japanese.donga.com/srv/service.php3?biid=2013102149328
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