韓国人同士が殺し合うのは大歓迎!!


韓国では、犯罪の加害者が刑務所に服役後、被害者に報復するという犯罪が急増しているとのことです。

法規制でこうした犯罪を防ぐ動きが始まったようですが、まあ無駄でしょうね。
きゃつらは一度抱いた恨みを死ぬまで忘れません。
こういうことに関してだけは、記憶力がいいようです。

ここはこの報復型犯罪がもっと過熱することに期待したいものです。


加害者が被害者を殺し、被害者の遺族が加害者を殺し、加害者の遺族が被害者の遺族を殺し……。

糞韓国人が一匹もいなくなるまで、この殺人の連鎖を停めてほしくありません。


地上から糞チョンが一匹いなくなるたびに、この地球が浄化されていくのですから大歓迎です。



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報復型犯罪が5年間で倍増

 仁川市に住むSさん(60)は6年ほど前、妹と同居していた男(51)が妹に対したびたび暴行を加えたため、警察に通報した。男は逮捕・起訴され、執行猶予付きの判決を受けた。Sさんに恨みを抱いた男は、Sさんが営んでいる店を訪れ、刃渡り21センチの刃物でSさんを6回刺した。Sさんは九死に一生を得た一方、男は懲役5年の判決を受け服役した。

 昨年3月、Sさんはまたも悪夢に見舞われた。知らない番号から電話がかかってきて、何気なく出たところ、聞き覚えのある声が聞こえてきた。「俺はお前の妹と一緒に住んでいた」。恐怖におびえたSさんはその後電話に出なかったが、数時間後、男はSさんの店に現れた。男は「あのときの約束をなぜ守らなかった。お前を殺しに来た」と脅した。Sさんは悩んだ末、警察に通報し、警察は近くの飲み屋で酒を飲んでいた男を逮捕した。

 韓国でこのような報復型犯罪が毎年増加している。国会犯罪司法委員会に所属する野党・民主党の徐瑛教(ソ・ヨンギョ)議員の事務所によると、報復型犯罪の件数は、2008年の158件から、昨年は308件にまで増えた。

 状況が深刻化したのを受け、政界と検察・警察が先を争うように対策を打ち出したが、これといった効果は表れていない、と指摘する声が出ている。検察は今年7月に報道資料を発表し、報復の恐れがある場合には非常ベルを支給するとともに、ホットラインを構築して、報復型犯罪の発生時には迅速に対応するという方針を打ち出した。だが、徐議員は「新たな制度を実施したとしても、PR不足や複雑な手続きのため、恩恵に浴している人は多くない」と指摘した。

 ソウル地方警察庁は今年2月、犯罪被害者が少なくとも1日以上滞在し、報復型犯罪から逃れられるよう手助けする「ワンストップ保護センター」を設置することを表明した。だがこれも、被害者が滞在できる期間が限られているため、限界があるとの批判が出ている。野党・正義党の徐基鎬(ソ・ギホ)議員が公開した資料によると、犯罪被害者を保護するための施設は2009年以降毎年新設され、現在10カ所に達しているという。保護施設の整備や維持のため、毎年2億ウォン(約1850万円)以上の予算も計上されている。だが、実際に施設を利用した人は、09年には1人、10年から昨年までは1年間に5人、今年は8月までで6人にすぎず、効果がほとんど表れていないことが分かった。

 また、被害者の身元が犯罪者に分かりにくいようにしなければならないが、そのための対策も不十分と指摘する声も出ている。米国では法務省に犯罪被害者や証人を保護するプログラムを担当する部署が設けられており、人員や予算などの支援も充実している。保護が始まると、犯罪被害者の身元が犯罪者に知られないよう、徹底的な対策が講じられる。

http://news.livedoor.com/article/detail/8179507/
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