韓流ゴリ押しの犬HK


2013年NHK紅白歌合戦の司会者が発表されていました。
もうそんな季節なんですね。11月下旬には出場歌手が発表されることでしょう。



2011年は韓流歌手として3組もの糞チョンが出演。
そして2012年は、本格的になった嫌韓感情のおかげで糞チョン出演者はゼロ。

さて、今回はどうなるか注目ですね。

2012年よりもさらに反韓感情の高まっている現状を見るに、いくら韓国をゴリ押ししたい犬HKでも尻ごみすることでしょう。


それにしても、怨むだの憎いだの地獄に落ちろだのと散々日本を嫌っておきながら、紅白には韓国人を出場させたいという糞チョンどもの思考は本当に意味不明ですね。



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「紅白」出場ゼロを「領土問題で排除」と報じた韓国メディアの独善…今年は?NHKに“圧力”の可能性も

 昨年、NHK紅白歌合戦の出場歌手の中に韓国勢がゼロだったことが話題になった。NHKは「政治と文化は違う」としたが、韓国メディアは、歴史認識をめぐる日本との対立や、竹島(島根県隠岐の島町)の領有権問題の影響で「排除された」と主張した。ただ、純粋に“歌合戦”という舞台に、ダンス、コスチュームなどで極端に複合エンターテインメントを徹底させた「K-POP」はそぐわない。しかもヨソの国の人たち。今年の司会者は紅組が女優の綾瀬はるかさん、白組が人気5人組グループの「嵐」に決まった。果たして、出場歌手に韓国勢は選ばれるのか。

屈辱の出場歌手ゼロ

 韓国側としてはかなりショックだったのだろう。平成23(2011)年の大みそかの紅白歌合戦には、東方神起、KARA、少女時代の3組が出場していた。彼ら彼女たちは、日本ツアーやCD売り上げなどで24年も前年に勝るとも劣らない音楽活動を展開していたという。が、フタを開けてみれば昨年の韓国からの出場歌手はゼロだった。

 韓国紙はいっせいに反発した。特に中央日報は「独島(竹島の韓国名)問題と関連しないだろうか」と疑問を投げかけ、領土問題の影響で「(韓国人歌手は)紅白から排除された」と断定した。

 この年の8月、李明博(イ・ミョンバク)大統領(当時)が韓国の大統領として初めて竹島に上陸したことから、日本側の反韓感情は高まった。

 NHKは「領土問題の影響はなかった」としているから、それはそうなのだろう。ただ、反韓という日本の世論を考えると、韓国の歌手が紅白に出場にしていれば一騒動になったのかもしれない。それとも韓国メディアは紅白出場で日本を“勝った”とでも言いたかったのか。

もう音楽じゃない?

 政治、外交的背景はともかく、韓国の歌手が昨年の紅白に出場できなかったことを文化的側面からみると、音楽的要素の重要性が著しく低くなっている韓国のK-POPに原因があったのかもしれない。

(後略)

http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/131028/wlf13102807010000-n1.htm
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