不細工すぎる韓国の女性兵士


今月中旬に自殺していた韓国陸軍の女性大尉。

どうやら直属の上官から、かなりのセクハラを受けていたようですね。
まあ、糞チョンのことなので驚くに値はしませんが。

この上官はさんざん女性大尉に嫌がらせをした挙句、「一晩一緒に寝たら、軍隊生活を楽にさせてやるニダ」と性的関係を求めてもいたようです。


ちなみに、この糞上官は女性大尉が自殺したことを知り、その日のうちに首をつろうとしていましたが未遂に終わったとのこと。
悪事がバレることを恐れての衝動的自殺だったのでしょうが、軍人のくせに自殺すら満足にできないとはお笑い草です。


見た目だけでなく、性根まで腐りまくっている韓国軍。
こんな連中が有事の際にまともに機能するとは思えません。
さっさと朝鮮戦争を再開するか、日米に宣戦布告でもしてくれませんかね。


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自殺した女性大尉、上官から性的関係求められていた

 今月16日、江原道の軍事境界線近くで死んでいるのが発見された陸軍第15師団所属の女性大尉(28)は、直属の上官から性的関係を求められるなどセクハラ行為や暴言に苦しみ、自ら命を絶ったことが24日までに分かった。陸軍の憲兵隊は、女性大尉に対したびたび暴言を浴びせたり、性的関係を求め、みだらな行為をしたりした疑いで、同じ部隊に所属する少領(少佐に相当)=36=を17日に逮捕し、捜査を進めている。

 陸軍や女性大尉の遺族によると、大尉は昨年12月、第15師団本部の副官参謀部に配属されたという。問題の少領は直属の上官である副官参謀だった。少領は大尉に対し、毎日のように夜勤を命じたが、大尉が徹夜で作成した書類を全く見ずに投げ捨てたという。また、部隊員たちの前で「狂ったやつ」「顔から色気を感じる」などと発言したほか、大尉の業務遂行能力が劣っているとして、たびたび暴言を浴びせた。さらに大尉の軍用ベルトを直すといって、後ろから抱きかかえたこともあったという。

 ある日、少領は大尉に対し「一晩一緒に寝たら、軍隊生活を楽にさせてやる」と告げた。大尉はこれを拒否したが、少領は性的関係を求め続け、夜勤を命じた。部隊外の将校宿舎で大尉と同じ部屋だった女性将官は、大尉がたびたび夜勤を強いられ、一緒に食事を取ったことは全くなかったと証言した。

 大尉は今月16日午後3時ごろ、部隊から近い江原道華川郡の青少年研修施設の前に留められた自分の車の中で死んでいるのが発見された。車の中からは燃え残った練炭が見つかった。大尉が残した遺書には、少領による暴言や性的いやがらせに苦しんでいたことや、性的関係を求められたことが具体的に書かれていた。遺書には「10カ月にわたって言葉の暴力やみだらな行為で苦しめられた。一晩(一緒に)寝れば全て解決するといって、毎日夜勤を命じられた」とつづられていたという。また、同じ内容が書かれた大尉の日記帳も見つかった。軍の消息筋によると、大尉が死亡した日、少領は部隊内で首をつって自殺しようとしたが、未遂に終わったという。

 大尉は同じ部隊の隊員たちの相談に乗る「悩み相談官」も務めていた。24日、国会国防委員会で行われた陸軍に対する国政監査で、与党セヌリ党のソン・インチュン議員は「(大尉は)自分の悩みを打ち明ける手段が全くなく、結局自ら命を絶つという極端な選択をせざるを得なかった」として、女性将兵たちの相談を受け付ける中領(中佐に相当)クラスの相談員を置くべきだ、と主張した。

 第15師団は今月18日、大尉の葬儀を部隊葬として行った。また、大尉の死を殉職と認め、今後は部隊内の女性将兵たちの処遇の改善に努めることを約束した。

 大尉は3人姉弟の長女だった。任官後には12回にわたって表彰されていた。また、遺族は大尉に婚約者がいた、と話した。大尉の両親はショックを受け、現在入院しているという。大尉の両親は部隊に対し「(部隊には)女性将兵が100人ほどいるというが、二度とこのようなことが起こらないようにすることが、私たちの最後のお願いだ」と伝えたという。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/10/25/2013102501280.html
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