韓国は芸能人もファンもキチガイだらけ


韓国人のアイドルファンって奴も相当キチガイ揃いのようです。

芸能人のプライバシーに踏み込んでくるファンを、韓国では「私生活ファン」と呼んでいるとのこと。

こいつらは自分の好きな芸能人の車にGPSを仕掛けたり、本人やその家族の携帯番号や住民登録番号を調べあげたり、ターゲットが利用するのと同じ飛行機の航空チケットを入手したりと限度を知らないようです。

さらにはタクシーを活用して追いまわし、ターゲットを乗せた車の進路を邪魔したり、接触事故まで起こそうとするらしいです。


じつに韓国人らしいキチガイっぷりですね。


まあ、醜い韓国人同士で好きにやってくださいな。
ファンがますます暴走して、芸能人とファンの殺し合いにまで発展してほしいものです。



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韓国人アイドルが最も恐れるサセンファン
暴走する専用タクシーも登場、海外からの参入も続々

 韓国は今アイドル全盛時代と言えるほど、アイドルが続々と量産されている。そして、そのアイドルたちを支持する熱烈なファンたちはそれぞれ自分の応援するアイドルが最高だと思い、行き過ぎた行動をする場合がある。

 アイドルにとってファンというのは、なければならない存在であるが、時にファンたちの過剰な関心によって苦しめられる場合もある。

アイドルの私生活を追いかける「私生活ファン」

 中でもアイドルたちが一番嫌っているのはプライバシーを侵害するファンで、韓国では「私生活ファン」、略して「私生ファン」と呼んでいる。

「私生ファン」をもう少し具体的に言うと、オフィシャルなファンクラブとは一線を画した秘密のネットワークを保有し、非公開サイトやスマホの無料メッセージアプリなどを通じて、アイドルの動線を共有し、追いかける熱烈なファンである。

 アイドルはもちろん、その家族や知人たちの携帯電話の番号、住民登録番号(韓国は生まれながらにして固有の住民登録番号を割り与えられている)までも調べ上げている。ファンと言うよりストーカーに近いプライバシーの侵害により社会的な問題となっている。

 韓国のこうしたファン文化は H.O.T(1990年代初頭の男子アイドルグループで当時は「10代たちの大統領」とまで言われた)がデビューしてから増え始め、2000年代に入り「私生活ファン」という用語が生まれた。

(中略)

私生活ファンを乗せて暴走する私生活タクシー

 また、私生ファンとセットになっているのが、「私生活タクシー」略して「私生タク」である。私生タクは、私生ファンたちが愛用するタクシーのことで、タクシーの運転手たちが追っかける場所を熟知しているので、私生ファンにとって都合のよいタクシーだと言える。

 しかし、時には私生タクがアイドルたちを乗せた車の進路を邪魔し、接触事故まで起こそうとするという。そうまでして知ったアイドルたちの日々の動線は私生ファンたちの非公開サイトに投稿され、優越感を満喫するらしい。

(中略)

 上述したアイドル以外にも、有名なスターやアイドルたちは私生ファンの被害について、SNSを通じてつぶやいており、私生ファンたちを取り締まる法律を整備する必要を訴えている。

 だが、現状の韓国の法律ではストーカー行為に対しては軽犯罪処罰法が適用され8万ウォン(約8000円)の罰金刑にとどまっている。1つ希望があるのは、こうした私生ファンに対して正常なファンたちは非難しており、そうした人の方が圧倒的に多いということである。

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/39106
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