こいつらの頭部のデカさは、もはや奇形ですね



韓国人お得意の「F5アタック」によって、糞韓国人の歌手グループ少女時代がYouTubeの音楽賞を受賞していました。

これを受け、欧米ではなんで糞韓国人どもが受賞するんだ! と怒りの声が上がっているようです。


本当に恥ずかしい話です。
同じアジアという地域に、こんな醜い生き物が棲息していることが恥ずかしくてたまりません。


そんな批判を受けても、韓国人どもは「日本が悔しがってるニダ」だの「日本人の歌手は候補にも入っていなかったニダ」と日本を攻撃することで現実逃避しています。


どんな賞であれ、韓国人が対象に含まれた途端、その賞の品位が地に落ちてしまいます。


スポーツにしろ文化にしろ、韓国人の存在はマイナスなだけです。

人類全体の発展のためには、一刻も早く地上から韓国人どもを抹殺しなければならないでしょう。



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少女時代がYouTubeで音楽賞「日本が劣等感」

 韓国のコミュニティーサイト「ガセンギドットコム」の掲示板に「少女時代がYouTube音楽賞受賞、ほかの歌手のファンから人種差別発言攻撃」とのスレッドが立てられたところ、韓国人ネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

 スレ主は、韓国のアイドルグループ少女時代が、動画共有サイトYouTubeの「YouTube Music Awards」で、「ビデオ・オブ・ザ・イヤー」を受賞したとの記事を紹介するとともに、日本のネットユーザーの反応を紹介した。

「YouTube Music Awards」は、YouTubeの第1回音楽賞。昨年12月末にYouTubeに公開された少女時代の「I Got A Boy」のミュージックビデオが7500万回以上も再生され、レディー・ガガやジャスティン・ビーバーなどほかの候補を圧倒した。

 しかし、米国では、受賞を疑問視する人種差別的なコメントを投げかける一部の人々がいたという。ほかの候補者の西洋人のファンは、アジアのグループに賞を奪われたことが信じられず、ツイッターなどのSNSでアジア人に対する差別的な発言を拡散し、自らの敗北感を解消したと韓国メディアが伝えた。

 日本のネットユーザーの反応は、多くが「不正の疑いが非常に高いから非難されている。人種差別ではない」、「これも日本のせいにするんじゃない?」、「アジアの恥さらし」などと、少女時代の受賞に対する否定的な意見や揶揄(やゆ)が並んだ。

 一方、韓国のネットユーザーからは、「また日本の劣等感が…」、「韓国人だから非難されたと信じたいようだ」として、日本の反応に不快感を示した人が多かった。

 また、「そもそも日本人は候補にすら入らない」、「むしろ日本人の反応が弱いような。もっと狂奔(きょうほん)すると思った」との見方もあった。さらに、「日本人は自分が名誉白人だと思っているので、アジア人全体が侮辱されていることに気がつかない」という指摘もあった。

 YouTubeにおける韓国人アーティストの動画再生回数については、しばしば疑惑が持ち上がるが、韓国国内ではその点は話題に上らず、むしろ反日的な意識の方が強い様子がうかがえた。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1108&f=national_1108_025.shtml
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