先進諸国の真似する低能屑の韓国人


韓国では、日本の24時間をパクった「希望TV」なるものが放映されています。

募金を通じてアフリカの子供たちを救おうというのがコンセプトのようです。





おいおい、自国の貧民層は無視ですか?

貧困層に募金できるほどウリは偉くなったニダ!という自己満足の成せる業なんでしょうね。



ま、貧困飢餓に苦しみながら死亡する韓国人が増えるのは喜ばしいことです。

まあ、韓国が滅びるまでの残り僅かな間でしょうが、今後もアフリカの子供たちを救ってあげてくださいな。






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 SBSは来る15~16日、アフリカの子どもたちを救うための募金放送「希望TV」を放送すると13日、明らかにした。

 今回のイベントは「希望は私から始まる」をテーマにオリンピック公園ハンドボール競技場で全11部に分かれて、チェ・ギファンアナウンサーと女優ソン・ソンミの進行で14時間40分という長時間で放送される。

 放送では、タレントのチョン・ジュンハが参加するスターたちの飢餓体験、子役カル・ソウォンとマジシャンのチェ・ヒョンウンもコラボレーションステージ、スターたちの共感トークなどが行われる。トークにはヤン・ジュンヒョクやイム・チャンジョンらが参加。さらに、歌手キム・テウや「HELLOVENUS」、「ナインミュージス」、「Girl's Day」、K.Will、「ダイナミックデュオ」らの公演ステージも準備される。

 また、アフリカでのボランティアに参加したスターたちと飢餓や病気に苦しむアフリカの人々のエピソードも紹介。チョン・エリ(アンゴラ)、チェ・スジョン(ニジェール)、キム・ホジン(コンゴ)、オ・ユンア(モザンビーク)、キム・テウ(タンザニア)、リュ・ドクファン(シエラレオネ)チョン・ヘビン(ザンビア)、ナム・ギュリ(ルワンダ)、カン・ミンギョン(コートジボワール)のアフリカ体験記が放送される。

 1997年「飢餓体験24時間」としてスタートした「希望TV」は、2006年に現在のタイトルに変更され、募金を通して毎年、疎外階層の子どもたちや貧困国家を支援してきた。

 SBS関係者は「ことしのイベントは、分かち合いは決して離れていないということ、そして楽しいことだという事実を広める韓国の分かち合いプロジェクトとして企画した」と説明している。

http://www.wowkorea.jp/news/enter/2013/1114/10118884.html
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