韓国では祭りの後にこんな状態となります


韓国国内の経済事情の悪化を如実に示すニュースです。

要約すると、


もう余計な金は一銭もないニダ!
韓国の国内の祭りは、似たりよったりで、こじつけ祭りが多いニダ!
祭りに金を出せないから、今後は政府の許可制にするニダ!!


ってところですね。


ますます閉塞的な社会になりそうです。

それで、ガス抜きのために政府が無知な国民を洗脳して、目を反日に向けさせるというワケですね。



まあ、韓国人というのは生まれつき知能障害を抱えた欠陥生物だからこそ通じる政策ですね。


馬鹿は死んでも治らないと言いますが、きゃつらは生きているだけで本当に迷惑です。
同じ馬鹿なら、死んでいてもらったほうがなんぼかマシでしょう。




-----------------------
地方自治体の祭りに韓国政府が「待った」

 安全行政部(省に相当)が地方の祭りに対し指導に乗り出した。同部は今月12日、地方財政の健全性を悪化させる祭りやイベントに対し事前評価する地方財政影響評価制度を導入することを決め、こうした内容が盛り込まれた地方財政法改正案が同日、国務会議(閣議)を通過した。

 改正案では、地方自治体は多額の費用が掛かる祭り・イベントを招致する前に財政に与える影響を評価しなければならない。また、地方財政投資審査委員会の審査を経なければ祭り・イベントが開けなくなる。審議結果は全て安全行政部に報告することが義務付けられ、こうした手続きをしなければ祭り・イベントが開催できない。

 安全行政部がこのように「ブレーキ」をかけたのは、祭り・イベントが地方自治体の財政を悪化させる主因の一つだからだ。同部ホームページに公示されている広域自治体5億ウォン(約4600万円)・基礎自治体3億ウォン(約2800万円)以上の祭り・イベントの原価分析によると、全国の地方自治体は昨年、367の祭り・イベントを開催し、3967億5600万ウォン(約368億円)を使った。このうち入場料収入などで稼いだのは1033億8300万ウォン(約96億円)で、残りの2933億7600万ウォン(約272億円)は水の泡となった。

 安全行政部は小規模自治体の祭り・イベントを含めると、地方自治体で約6000億ウォン(約557億円)近くが祭り・イベントに使われたとみている。

 地方自治体によるイベントの問題点は、似たり寄ったりの企画が乱立していることだ。地元の特産物をテーマにした祭りでは全国各地で同じ産物の祭りが行われている。京畿道利川と驪州では同じ時期に陶磁器祭りとコメ祭りがそれぞれ開かれる。内容もこれといった違いはなく、自治体のPR効果もあまりないため「予算の無駄遣い」と批判の声が上がっているが、両自治体とも意に介していない。忠清南道青陽・忠清北道槐山・慶尚北道英陽で開かれる唐辛子祭りや、慶尚北道聞慶・慶尚北道青松のリンゴ祭りも似通った祭りだ。

 こじつけの祭りも多い。江原道高城で開かれる「高城スケトウダラ祭り」には韓国産のスケトウダラではなく、ロシアなど外国産のものしかない。高城は1980年代までスケトウダラの水揚げ地だったが、地球温暖化により海面温度が上昇し、今ではほとんど捕れない。つまり「スケトウダラのないスケトウダラ祭り」になってしまったのだ。

 安全行政部関係者は「今後はむやみに予算を策定したり、重複したりしている祭り・イベントは審査で選別していくつもりだ。地方自治体のPR効果を得ながらも財政面での健全性が保てる祭り・イベントを積極的に育成していく」と話している。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/11/17/2013111700192.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ