どんどん墜落してチョンを減らしてくださいませ


次期戦闘機の導入に二転三転している韓国ですが、今回ロシアの複座型戦闘機も候補に挙がる動きがありました。

読んで字のごとく、操縦士が二人乗り込むタイプのものとなります。



ってことは、お得意の墜落技を披露してくれた場合、おっ死んでくれるチョンが1匹から2匹と倍増するワケですね!


いやぁ、素晴らしい!!

こういうのを自浄作用っていうんでしたっけ?



この地球を浄化するためにも、2倍どころか2万倍くらいのペースでどんどん死んでもらいたいものです。



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ロシアは韓国にPAK-FAの申し入れを更新

 韓国は次期戦闘機選定において当初はF-15SEを選択していましたが、9月に導入要件を変更した事に伴って白紙の状態に戻ってました。

 現在はボーイングF-15SE、ロッキード・マーチンF-35、ユーロファイター・タイフーンの3つの機種が選定に向けて争っている状態です。

 10月下旬にソウルで行われた防衛展覧会(ADEX2013)において、関係者は「F-15SEにステルス性がない事が再選定を行う理由である。」と明かしました。

 2011年の段階ではこの次期戦闘機選定の候補にロシアのPAK-FAも挙がっていました。今回の”再選定”に伴い、ロシアも再度、韓国に対しオファーをするようです。「韓国政府は複数の戦闘機の”分割買い”も視野に入れているようだ。」、「それにはきっとロシアも参加してくるだろう。」と米国の業界筋は言います。

 ロシア側の業界筋によると、新しい市場に打って出るために複座型T-50(PAK-FA)の販売も行うようです。「韓国にとってもこの複座機は魅力的なオプションであります。例えば敵地へ潜り込んで攻撃するような場合には第2のパイロットは利点となります。

http://www.janes.com/article/29936/russia-renews-pak-fa-overtures-to-south-korea
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