亀の試合は相変わらずツマラン!


昨夜、亀3兄弟の長男が韓国で試合してましたね。
たまたま帰宅したタイミングでまだ試合中だったので、9RからTVで観戦しちゃいました。


あんな大勢の韓国人の前で、正々堂々と韓国人を殴り殺せるだなんて、想像しただけでエクスタシーものですね。


しかし、しょせん亀1。
途中でダウンしたりで判定的に不利な展開だったにも関わらず、最終ラウンドでも相手を倒そうという気迫が感じられませんでした。
判定勝利ばかりだったので、拳で相手を倒すという本来の競技目的を知らないんでしょう。



で、結局判定発表前に中継終了。

へ?

と思っていたら次のニュース番組の冒頭で、チラっとだけ結果発表。



判定で亀1が勝ったとのこと。
ま、亀側主催の興行だったので、さもありなんといった感じです。


韓国メディアは「韓国で開催されたものの、亀側の主催した大会だったからジャッジが向こうに有利だったニダ」とぬかしていますが、まぁこれはボクシング興行では通常のことです。


どうせなら韓国人らしくもっとファビョって、試合後のリングに火炎瓶をもって乱入くらいはしてほしかったですね。


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亀田興毅からダウン奪った挑戦者・孫が判定負け=韓国メディア

 世界ボクシング協会(WBA)バンダム級タイトルマッチが19日、韓国・済州島の済州グランドホテルで行われ、挑戦者・孫正五(ソン・ジョンオ)が王者・亀田興毅に1-2で判定負けした。韓国メディアは、孫が日本ボクシングの英雄を相手に名勝負を繰り広げたが、惜しくも敗北したと速報した。

 韓国で“ハリケーン孫正五”と呼ばれている孫は、同級14位。一方、亀田は現王者であり、これまで7度の防衛に成功している。韓国では当初、孫を応援しつつも試合は“ベテラン”亀田の圧勝との見方が占めていた。

 試合では孫が10ラウンド中盤で亀田からダウンを奪うなど、多くが予想していた以上に善戦し、亀田を着実に圧迫。しかし孫はそれ以上の有効なパンチを繰り出せず、期待されていた7年ぶりの韓国人チャンピオンは登場しなかった。

 韓国メディアはまた、試合について「済州島で開催されたが、亀田側が主催した大会だという点が変数だった」などと孫が不利な状況にあったことを伝えた。

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=1120&f=national_1120_001.shtml
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とにかく糞ツマラン試合でした。




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