米韓同盟を結びながら中国にすり寄るバ韓国


韓国がどれだけ裏工作しようとも、米国が日本を重視していることに変わりはありません。

米国にしてみれば、足手まといの韓国に肩入れする理由が皆無だからでしょう。


それゆえ、日米同盟が強固なものになることに対して、糞チョンどもは焦りを感じているようです。


そこで韓国が頼ろうとするのは宗主国である「中国」なわけです。


さっさと米韓同盟を解消して、中国の属国に戻ったほうが韓国にとって幸せなんでしょうね。


韓国国内では「日米」を取るか「中国」を取るかで揺れているようです。



おいおい、糞チョンどもよ。
お前らに選択肢なんざ、ありませんよ。

米韓同盟を結んでいる身でありながら、そんな発想をすること自体が終わってます。
もはや、糞チョンには中国にすり寄るしか選択肢はないのです。



-----------------------
日米同盟の結束力に追い越された韓米同盟

  国際取り引きに無償はない。中国は北朝鮮の核統制の代価を求める。その中で韓米同盟の弛緩を狙う。中国は韓国を米国側から引き離そうとする。韓米同盟は中国の東北アジアの熱望を遮断する。韓国外交の苦心は大きくなる。中国は韓国の最大貿易国だ。韓国は中国との経済交流を増やさなければならない。 

  米国と日本の団結は明確になる。米国の核心戦略は中国軍事力拡張の牽制だ。米国は日本側に立つ。安倍政権の集団自衛権推進を後押しする。日米同盟の結束力は韓米同盟を追い越そうとしている。集団自衛権は軍備増強だ。韓国の警戒対象だ。 

  韓日米の三角安保体制は揺れている。韓国外交は選択しなければならない。選択のタイミングを逃せば、困ることになる。韓国は日米と中国の間でさまようことになる。代案は適切でない。韓国の仲裁者の役割論は危険だ。韓国は中進国だ。強大国は中進国のそのような純真な余裕をあざ笑う。 

  安倍政権からは不快感を受け続けている。菅官房長官は安重根義士を侮辱した。韓国外交部は反論、糾弾した。中国政府も韓国に力添えした。だが、歴史問題は読者の力量に任せなければならない。韓国には中国とも歴史葛藤(東北工程)があるからだ。「アジアパラドックス」は複雑に絡み合っている。 

  日中の領土紛争は険悪だ。だが、中国の姿勢は実用的に変わっている。習近平外交の「政冷経熱」だ。政治と経済を分けるのだ。日本に対する韓中の共同圧迫には限界がある。 

  東北アジアの安保環境は巨大な転換期にある。朴槿恵外交は高難易度のゲームに適応しなければならない。韓国の対外政策の優先順位は北朝鮮の核問題だ。その土台で緩急と軽重を再点検しなければならない。政治・軍事・経済の争点の組合せは柔軟でなければならない。東北アジアは強大国国益の競演舞台だ。カイロ宣言は教訓と知恵を与えてくれる。 

http://japanese.joins.com/article/603/178603.html?servcode=100&sectcode=120
-----------------------




韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ