特定秘密保護法案に反対するオス

正体みたり!



色々と問題を含んでいそうな特定秘密保護法案ですが、糞チョンどもを排除するという方向に関しては賛成できます。

だいたい、在日や帰化チョンが日本の公務員となり、特定の秘密に触れられるという今の制度が狂っているのです。




それゆえ、特定秘密保護法案に反対する人たちの中に、数多くの糞チョンも含まれているのです。

糞韓国人どもの主張と真反対の事が、今の正義と言っても過言ではないでしょう。
だとしたら、「賛成」するしかないじゃありませんか。


糞チョンを排除するために、この法案は必要なんです!

と自民党が宣言してくれれば、世間からもっと理解されるでしょうに……。


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★特定秘密保護法案 徹底批判(佐藤優×福島みずほ)

◆外国人と結婚すると出世できない
佐藤 いまの日本の政治体制からすると、中国人や韓国人、ロシア人、イラン人などと結婚している外務省員は全員、特定秘密保護法案が定める適性評価に引っかかりますよね。適性評価では、評価対象者の家族及び同居人の氏名、生年月日、国籍を調べることになっていますから。しかも、配偶者には事実婚が含まれます。

外務省で秘密を扱っていない部局は、文化交流部とか外務報道官組織とか、そのぐらいのところですよ。どこの部局に行っても、必ず秘密が出てくる。アフリカでもテロの話が出てくる。そうすると外務省のなかにおいて、中国人や韓国人、ロシア人、イラン人などと結婚している人たちはもう将来の出世が閉ざされる。

それに昔は配偶者の国には赴任させなかった。たとえばお連れ合いさんがドイツ人の場合はドイツには絶対に赴任させなかった。ある意味、そこが一番人脈もあるわけなのに、ものすごく硬直した戦前の体制みたいなものが残っていました。それがなくなったのはいいことだったと思うんですよ。ところが今度の特定秘密保護法案で逆行する流れになる。事実上、外務省では外国人と結婚すると出世できないってことになります。

福島 大使ですら配偶者が外国人ではダメだとなっていたのをやめたのに、今回の特定秘密保護法案は多くの公務員の「配偶者や家族が外国人かどうか」を調べる。外国人ではダメだとはなっていないけれど、実際は、特定の国の人と結婚している人はバツですよ。

佐藤 私の知っている外務省の職員でも、日本国籍を取得した人がいます。もともと韓国籍だったとかね。親が在日韓国人、在日朝鮮人で日本国籍を取得した人は何人もいますよ。そういう人たちはどうなるのか。こういう人たちの力をきちんと活用しないのか。ようするに公務員というのは日本国民と日本国家に対して忠誠を誓っている人。そういう人が公務員として受け入れられるのに、特定秘密保護法案は、一種の人種条項みたいな使われ方になりますよね。(抜粋)

http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/?p=3937
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