毎年1千万人くらいのペースで自殺してほしいですね



韓国ソウルの漢江の橋は「自殺大橋」としても有名なようです。
毎年200人前後の糞チョンがここから身を投げて、自ら除鮮活動を行っているようです。

ま、汚い死体を川に流すのはいかがとも思いますが、地上から朝鮮ヒトモドキが減っていくのは実に歓迎すべき事態ですね。

もっと自殺が韓国国内で広まって、自殺大橋ならぬ自殺半島と呼ばれるようになってほしいものです。




また、韓国では近年になって「自殺サイト」が話題を集めているようです。
日本でも以前に話題になっていましたが、こういう所もパクるんですね。


このように自ら命を断とうとする糞チョンは、ある程度評価できるでしょう。
私からしてみたら、自殺もせずにのうのうと生きている韓国人という存在が理解できません。



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韓国、「自殺大国」の謎(上) 闇サイトの存在―中国メディア

 2013年12月19日、捜狐旅遊は「韓国・自殺大国の謎」と題する記事を掲載した。

 韓国の女優・崔真実(チェ・ジンシル)の元マネージャー自殺の情報に、人々はぞっとしただろう。崔真実が自殺した後、彼女の弟は公の場で彼女が残した2人の子どもを必ず守ると誓った。しかし、ほどなくして彼も自殺した。しかも、家庭内暴力(DV)の前科がある彼女の元夫も自殺し、今度はマネージャーまでもが自殺した。何かの呪いにでもかかっていたのか。

 ある調査によると、2013年1~6月、韓国ソウルの漢江の橋から身を投げて自殺した人の数は102人だった。この場所で自殺を図る人は、2009年は210人、2010年は193人、2011年は196人、2012年は148人となっている。そのうち、麻浦大橋で自殺する人が最も多く、過去5年間で110人に達しており、「自殺大橋」と呼ばれている。

 世界保健機関(WHO)が行った統計によると、2005年、韓国では平均すると10万人に25人が自殺しており、世界で最多だった。2位はハンガリーで23人、3位の日本は20人。ハンガリーの自殺率の高さは指摘されているが、韓国人はそのハンガリーをも上回っている。この1年間に韓国では約1万2000人が自殺しており、1日平均33人が自殺している計算となる。

 韓国のように比較的裕福な国の自殺率がなぜこれほど高いのか、政府高官や社会学者も困惑している。ソウルと釜山では、地下鉄での自殺者が多すぎるために、巨費を投じて全ての駅にホームドアを設置せざるを得なくなった。しかし、漢江をすべて封鎖することは難しい。

 もっと恐ろしいのは、韓国では近年、密かに自殺サイトが運営されていることだ。それらのサイトは、自殺したいが勇気がない人に対し、自殺の方法を教えたり、薬物を提供したり、または一緒に自殺をする仲間を作ったりするという。2012年には安山市で男性1人と女性2人が自殺サイトを利用して集団自殺をしている。警察はサイトの運営者を逮捕したが、驚くことにサイト側は一切の利益を得ていなかった。韓国ではこのような集団自殺が過去に十数件も起きている。

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20131221002/1.htm
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