馬鹿の学び舎、ソウル大学


ソウル大学が大金をはたいて招へいしたノーベル賞受賞者の教授が任期の途中で帰国したとのことです。

その教授の講座は英語で行われていて、内容もかなり高度だったようですね。
定員250人に対して受講生はたったの21人という悲惨な状況とのことでした。

ま、糞チョンには人類の高度な教育を受ける資格がありませんからね。


なにかというとすぐにファビョり、自分の都合のいい話しか受け入れられない糞チョンは、座して何かを学ぶということができない生き物です。

糞チョンに何かを教えるには、鞭で体罰を与えながら身体に教え込むことくらいしかできないのですから。



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ソウル大が招いたノーベル賞受賞者、任期途中で帰国

 ソウル大学が昨年9月に招聘(しょうへい)したノーベル賞受賞者のトーマス・サージェント教授(70)が、当初の任用期間(2年間)を満たさず米国に帰国した。同大は22日、サージェント教授が今年8月に帰国した際「契約を延長しない」との意思を伝えてきた、と発表した。

 ソウル大は昨年から「ノーベル賞受賞者クラスの碩学(せきがく)誘致事業」を進め、年俸や研究費として6億-15億ウォン(約5900万-1億4700万円)を支給するという破格の条件で、世界のノーベル賞受賞者クラスの学者たちを招聘してきた。ノーベル経済学賞受賞者のサージェント教授がその第1号となり、また最近、ノーベル化学賞を受賞したイスラエル工科大学のアーロン・チカノーバー教授(66)、アブラム・ハーシュコ教授(76)、ダニエル・シェヒトマン教授(72)を来年から碩座(せきざ)教授(寄付金によって研究活動を行えるよう大学の指定を受けた教授)として招聘することを決めている。

 ソウル大の関係者は「サージェント教授が今年度1学期の講義を終えて帰国した後『来年には個人的な理由で来られないと思う』と伝えてきた」と説明した。サージェント教授は任用期間2年の碩座教授として招聘されたが、契約は1年単位となっていたため、途中で帰国しても契約違反にはならない。

 社会学部の教授は「サージェント教授は年齢や健康状態を考えると、一人で韓国にいるよりも、家族と一緒に(米国に)いる方がいい、という話をたびたびしていた。韓国で生活する上で、いろいろと大変なことがあったようだ」と語った。サージェント教授はセミナーが開かれる際に来韓する外国の教え子たちを除けば、主に韓国の教授や学生たちと研究に取り組んだり、セミナーを行ったりしていたという。

 年間15億ウォンを支給する条件で招聘されたサージェント教授が途中で帰国したことについて「著名な学者を招いたのに、ソウル大が十分に活用できなかったため、こんなことになったのではないか」と指摘する声も出ている。ソウル大が野党・民主党の禹元植(ウ・ウォンシク)議員に提出した資料によると、サージェント教授が担当していた「マクロ経済学特別講義」は、定員250人に対し受講生は21人、受講申請率は8.4%にとどまり、また大学院の科目である「マクロ経済学特殊研究」は、定員50人に対し受講生は14人(受講申請率28%だった。同大経済学部の関係者は「英語は言うまでもなく、ハイレベルな数学を活用した講義を行ったため、多くの学生が授業についていけなかったようだ」と語った。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2013/12/23/2013122302188.html
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