スマホの普及で糞どもが殺し合うなら良し!


糞チョンどもがスマホにハマりまくっているのは、きっと現実の世界と向き合えないからなんでしょうね。

そりゃ、右を向いても左を向いてもブサイクで性悪な糞チョンしかいないのだから現実逃避せざるを得ないのでしょう。

スマホに逃げるのではなく、さっさと自殺して文字通り現世から逃避してもらいたいものです。




さて、今回糞韓国では、妻の浮気を疑った旦那がじつに糞チョンらしい事件を起こしていました。

妻に睡眠薬入りの豆乳を飲ませ、その間に妻のスマホを物色。

そして浮気相手の写真を見て激高し、眠っている妻を絞殺したとのこと。



こういう事件はもっともっともっと韓国で発生するべきでしょう。

今のペースの5千万倍くらい増加して、糞チョン同士で殺し合ってもらいたいものです。



後の除鮮活動が捗りますからね。



-----------------------
スマホアプリの写真がもたらした悲劇

 妻(35)の不倫を疑った男(35)は今月5日、睡眠薬を混ぜた豆乳を妻に飲ませて眠らせた後、妻の携帯電話の電源を入れ、カカオトーク(スマートフォン向け無料チャット・通話アプリ)のメッセージを確認しようとした。ところが、暗証番号が分からずメッセージを読めなかったため、妻の携帯電話に入っていたカカオトークのプログラムを初期化した。プログラムが初期化されたため、暗証番号の設定は解除されたが、妻がそれまでやりとりしていたメッセージも全て削除された。ところが、妻の携帯電話をいじっていた男は、カカオトークの友人リストから、サングラスを掛けた男性の写真を見つけた。それまで妻の不倫相手と疑っていた男性だった。妻の不倫を確信した男は、縄跳び用ロープで妻の首を絞めて殺害した。

 ソウル広津警察署は、今月5日午前3時ごろ、ソウル市広津区の自宅で妻を殺害し、9日午前に慶尚南道固城郡の蓮華山インターチェンジ付近に遺体を捨てたとして、男を緊急逮捕した、と17日発表した。警察によると、結婚8年目だった男は、妻が結婚前、同じ干支(えと)の人たちのコミュニティーサイトを通じて知り合い交際していた男性と、最近になって再び連絡を取り合っているとして、争いが絶えなかったという。妻は先月から今月にかけ、子どもたちを家に残して家出したことが2回もあった。男は「家出していた間、妻が不倫相手に会っていたと思い、怒りを抑えられなくなった」と供述した。

 妻を殺害した男は、遺体を箱に入れて玄関に保管していたが、8日になって、妻の遺体を旅行かばんに入れ、レンタカーの後部座席に積んで慶尚南道巨済市に向かった。職場の同僚だった男と妻は、結婚前に二人で巨済市に旅行に出掛けたことがあった。そのため男は、妻ともう一度行きたいと思い、巨済に向かったという。そして、ソウルに戻る途中に固城郡に立ち寄り、蓮華山インターチェンジ付近の下水口に妻の遺体を捨てた。男は11日、犯行を隠すため、警察に「妻が家出した」と届け出た。だが、良心の呵責(かしゃく)を感じた男は、16日午後2時ごろ、広津署の行方不明者担当係を訪れ自首した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/01/18/2014011800689.html
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ