糞在日どもに犯された京都弁護士会


またもや日本に巣食う糞在日どもの問題行為です。

以下の記事は短いのですがわかりにくいので、時系列でまとめると……。





京都弁護士会」が民事調停員に【韓国籍の弁護士】を含む38名を“京都地裁”に推薦


京都地裁”が糞チョンだけを拒否


京都弁護士会」が韓国籍弁護士だけを拒否したのは差別だと言って騒ぐ


京都地裁”曰く、「調停委員は公権力を行使する公務員なので日本国籍が必要」


京都弁護士会」側は不合理な差別だとして地裁と最高裁に改善を求める





えー、つまり、「京都弁護士会」は糞在日どもの汚鮮が著しいということでOKですか?






そもそも高度な専門性を要求される士業に、韓国籍のイキモノが混ざっていることがオカシイのです。

あんな醜い生き物は食用に鑑賞にも適しません。
害獣として一匹残らず殺処分にするのが相当なのですから。


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韓国籍弁護士の選任拒否…弁護士会「差別だ」

 京都弁護士会は23日、京都地裁に来年度の民事調停委員として推薦した韓国籍の40歳代の男性弁護士が、外国籍を理由に選任を拒否されたと発表した。

 この弁護士の選任拒否は3回目。同会は「不合理な差別」として地裁と最高裁に改善を求める声明を出した。

 同会によると、民事調停委員は地裁の上申を受けた最高裁が任命する。同会は昨年10月、男性弁護士ら38人を推薦したが、1人だけ拒否された。地裁は「調停委員は公権力を行使する公務員なので日本国籍が必要」と説明したという。

 同会は「紛争解決の支援が職務で、公権力の行使にあたらない」としている。

http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20140124-OYT1T00251.htm?from=ylist
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諦めの悪い京都弁護士会は、日本国籍が必要だと言われてもなお引き下がっていません。


「紛争解決の支援が職務で、公権力の行使にあたらない」などと意味不明な理論でゴネているとのこと。
まるで朝鮮ヒトモドキの考え方のようですね。


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