韓国人は例外なく全員犯罪者です


ここ最近、韓国では糞ガキどもによるピンポンダッシュが大流行なんだとか。

その他にも、タクシーの乗り逃げや生卵をいきなりぶつけたり、悪口を浴びせて逃げるなど、下劣な悪戯が流行っているんだそうです。


こうした糞ガキどもは、自分の行った犯罪行為を自慢して「英雄視」されるのが目的のようです。

警察も「検挙は困難」として、糞ガキどもを放置する方向とのこと。





このように糞チョンどもは子供の時から犯罪者になるべく生きているのです。

ま、そりゃそうでしょうね。

周りを見ても犯罪者しか存在しないのですから、そのように育つのは当たり前でしょう。



そもそも、自分の周りに韓国人しかいないという異常な環境に耐えられるのは、犯罪者になるべくして生まれてきた韓国人くらいなものでしょうから。



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ピンポンダッシュをネットで自慢する人たち

 ソウル市江東区千戸洞に住む主婦チャン・ギョンスンさん(49)は2カ月前から、ドアチャイムが聞こえるたびに神経をとがらせている。昼夜を問わず、ドアチャイムを鳴らして逃げる人たちがいるためだ。チャンさんは「当初は近所の子どもがいたずらしているのかと思ったが、最近、チャイムに驚いて外に出ようとしたら、何人かが体でドアを押さえていた。とても怖い」と話した。

 最近、「ネイバー」などのポータルサイトを中心に、さまざまな「ティー(『逃げる』の意)」についてのコミュニティーサイトが急増している。小・中・高校生がこれらのコミュニティーサイトに加入し、タクシーの運賃を払わず逃げる「タクティー」や、生卵を投げて逃げる「鶏ティー」、悪口を浴びせて逃げる「ヨク(悪口)ティー」といった、犯罪行為に相当する悪ふざけをしているのだ。

 ネイバーには「ベルティー(ドアチャイムを鳴らして逃げる)」という名前が付いたコミュニティーサイトが130種類も開設されている。このうち最も活動が活発なのは「ベルティー共和国」で、「下級」「中級」「上級」「最上級」にクラス分けし、「ベルティー講座」などがアップされている。また別のコミュニティーサイトには「ドアをふさげなかったら、玄関に接着剤を塗ったり、絶縁テープを貼ったりしてからチャイムを鳴らして逃げよう」などと、細かい方法まで記載されていた。さらに「ベルティーカップ」なる大会まで行われていた。誰がより奇想天外な「ベルティー」をしたかを競うものだ。

 被害に遭った市民たちは、極度の不安感を訴えている。仁川市に住む主婦キム・ヒョミさん(38)の息子(6)は今月初め、「ベルティー」犯人がドアの前に置き去りにした焼酎の瓶の破片で、足を大けがした。キムさんはその後、外を誰かが通り過ぎる音が聞こえただけで鳥肌が立つという。帰宅途中に「ヨクティー」の被害に遭ったという大学生チョン・ウンジさん(24)=女性=は「暗い道で何者かが、常識外れの悪口を浴びせて逃げた。その後は怖くて、現場の道を歩けなくなった」と話した。

 問題は、このようなコミュニティーサイトを取り締まるのが容易ではなく、犯人の検挙も困難だという点だ。警察の関係者は「このような行為は法的には詐欺罪(『タクティー』の場合)、侮辱罪(『ヨクティー』の場合)、器物損壊罪(ドアを傷つけて逃げた場合)などに該当するため、刑事罰の対象となるが、コミュニティーサイトに寄せられた文章だけでは取り締まりは相当難しい」と説明した。

 ソウル大学心理学科の郭錦珠(クァク・クムジュ)教授は「『ベルティー』や『タクティー』などの行為に及ぶ青少年は、友人たちに「自分はすごい人間だ」とアピールしようとしている。このような英雄的心理が、インターネットと結び付くことによって、さらに非行に走ることになるが、その芽を早いうちに摘まなければ、成人してからも自分の行動を省みることができなくなり、犯罪に走るようになりかねない」と指摘した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140201-00000153-chosun-kr
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そもそも、糞韓国人が日本人のフリして日本に住んでいること自体が最大の嫌がらせです。

韓国人犯罪者を追い出すためにも、日本中の糞チョンどもを燻りだしたいものですね。



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