キムヨナの採点は八百長の真髄ですね

八百長が常態化しているバ韓国スポーツ



韓国の検察庁が、自国のスポーツ団体の不正に関して本格的な捜査に乗り出すようです。


野球、バレー、バドミントン、空手、ボクシング、テコンドーなど様々な団体で日常的に不正が行われているのは、韓国ならではですね。




で、




女子フィギュアはどうした?







あれだけ不正がバレバレなのに、そっちは放置のようですね。



ま、生きていること自体が「不正」な韓国人のことですから、何をやっても笑い物にしかなりませんね。



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スポーツ団体の不正、検察が本格捜査へ

 大検察庁(日本の最高検察庁に相当)は5日、文化体育観光部(省に相当)から捜査を依頼されていたスポーツ団体の不正事件について、各検察庁の特捜部などに捜査を割り当て、本格的な捜査を指示したと発表した。

 文化体育観光部は、2099のスポーツ団体を対象に特別監査を行い、不正行為を337件摘発して、先月に大韓野球協会や大韓バレーボール協会、大韓バドミントン協会など10団体について検察に捜査を依頼していた。

 ソウル中央地検特捜1部(キム・フゴン部長)は大韓バレーボール協会、同2部(イム・クァンヒョク部長)は大韓野球協会に対する捜査を割り当てられ、捜査に乗り出した。大韓バレーボール協会は、副会長2人が会館の建物の価格を水増しした上、差額を横領するなど、不透明な予算執行をした疑いが持たれている。一方、大韓野球協会は、元事務局長をはじめとする役員らが、2012年の18U野球ワールドカップの事業費を重複して精算する手口により、計7億1300万ウォン(現在のレートで約6700万円)を横領した疑いが浮上している。

 ソウル東部地検刑事6部(チェ・チャンホ部長)は、大韓バドミントン協会、大韓空手道連盟、大韓ボクシング協会の不正事件を担当する。空手道連盟は、会長の息子が常任副会長として代表選手たちの通帳を管理しながら、トレーニング手当1億4500万ウォン(約1400万円)を横領した疑いが持たれている。バドミントン協会は、事務局長などが、外部から寄付されたラケットやスニーカーなど約5億ウォン(約4700万円)相当の物品を横領した疑いが浮上している。

 このほか、水原地検は京畿道テコンドー協会、蔚山地検は蔚山市テコンドー協会に対する捜査を割り当てられるなど、各検察庁の特捜部が同時に捜査に着手した。

 一部の検察庁は、文化体育観光部の監査担当者など告発人に対する事情聴取を行い、容疑が浮上しているスポーツ団体の関係者に出頭を求めている。検察は文化体育観光部が告発した内容を中心に、スポーツ団体関係者による組織の私物化、不適正な団体運営、不公正な審判、会計をめぐる不正などについて、広範囲な捜査を行う方針だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140206-00001571-chosun-kr
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