こいつがまだTVに出てることが信じられません


以前にも書かせていただきましたが、韓国人クラブを経営していた50代の糞チョンの婆が逮捕されていました。

この糞は日本人の男と偽装結婚して生活保護を不正に受給していたとのことです。

詳細な手口がわかってきましたが、本当に許せませんね。





ヒトデナシの韓国人の手に生活保護費が渡り、本来受給すべき日本人がどんどん死んでいるのです。

こんな事態、一刻も早く改善しなければなりません。


まずは、韓国籍の強制国外退去。
おっとその前に、韓国籍のヒトモドキへの保護費支給を一斉にストップさせるべきでしょう。


本日2月9日は、東京都知事選です。
あいにくの雪で天候はよろしくないですが、東京都民なら絶対に投票に行っていただきたい。


今回の候補者の中で、誰に投票すれば韓国人の住みにくい東京となるのか一目瞭然ですよね。


当ブログの管理人も気合を入れて投票してきます!


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クラブ経営で1億円超収入も「無職」と申請 生活保護不正受給の夫婦を逮捕 警視庁

 東京都足立区に住む韓国籍の50代の女が韓国人クラブを実質的に経営して1億円超の売り上げがありながら、無職を装って生活保護費数百万円を不正受給していた疑いがあることが捜査関係者への取材で分かった。警視庁組織犯罪対策1課は7日夜、詐欺容疑で女と日本人の夫を逮捕した。夫妻は別居を続けており、組対1課は生活保護費を受給するための偽装結婚だった可能性もあるとみて実態解明を進める。

 捜査関係者によると、夫妻は数年前、足立区役所で無職と偽って生活保護費を申請。女が約3年前に同区内で韓国人クラブを開業した後も毎月十数万円、総額数百万円の生活保護費を不正受給していた疑いがもたれている。

 申請時に入金がない預金通帳のほか、夫に持病があるとの診断書を提出し、夫の介護のために女も働けないと説明していた。

 クラブの名義上の経営者は知人男性だったが、組対1課は女が売上金やホステスを管理するなど実質的に経営していると判断。売り上げは約3年間で総額1億円超に上るとみられる。女は同区内のマンションで暮らし、高級車で通勤する姿が確認されている。

 夫にも廃品回収などで数百万円の年収があった。組対1課は生活保護費を夫妻で分配していたとみて資金の流れを調べている。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140208/crm14020808160000-n1.htm
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