多忙の合間に強硬出席した安倍首相


ソチ冬季五輪の開会式には欧米の首脳は相次いで欠席しましたが、東アジアの首脳はテロの心配も顧みずきっちりと参加していました。

中国の習近平国家首席や北チョンの金永南最高人民会議常任委員長も出席し、日本の安倍首相も国内の行事があったにも関わらず強硬出席していました。

ま、どの国も開会式に出席することでロシアとの友好関係を図りたいという狙いでしょう。
これはズルイ事でもなく、平和への道を模索するという点で素晴らしかったと思います。


しかし、

糞韓国からはパククネ婆はもちろんのことその代理としてのチョン・ホンウォン首相すら出席しませんでした。



あの馬鹿どものことですから、「反日外交」にばかり目が行ってしまってたんでしょうね。


この欠席に対しては韓国の国内からも「外交音痴すぎるニダ!」、「プーチン怖いニダ! ロシアにこれ以上嫌われたくないニダ!!」とバッシングを受けているそうです。



そこでパククネ婆は急きょ子供じみた言い訳をしていました。

国内の用事がいろいろあって忙しかったから行けなかったニダ!



もうね、アホかと。
そんなん、仮病で学校を休みたい小学生でもいいませんよね。


どうせだったら、パククネだけじゃなく全選手も欠席して五輪不参加を決め込んで欲しかったものです。


糞チョンのいない五輪!
さぞかし盛り上がったことでしょう。



-----------------------
朴大統領、ソチ開会式欠席で国内から猛批判! 噴飯モノの言い訳とは…

 韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領が、ソチ冬季五輪の開会式に欠席したことで、国内の野党やメディアから猛烈なバッシングを浴びている。世界各国の首脳が集まるなか、自国開催となる次期2018年平昌(ピョンチャン)冬季五輪成功への協力を呼びかけるとともに、戦略外交などを展開する絶好の機会を逃したというのが批判の理由だ。思わぬ形で外交音痴ぶりを露呈した朴氏サイドがひねり出した、噴飯モノの言い訳とは…。

東北アジアを含む世界の首脳が、熱い外交戦を繰り広げているにも関わらず、韓国は遠くから見物する格好になった

 韓国の最大野党・民主党は11日、朴氏の開会式欠席を批判する論評をこう発表した。『中央日報』『東亜日報』『朝鮮日報』など韓国主要紙も「ソチ五輪で行われている東アジア国益政治の現場に、韓国は関心がないようだ」(中央日報)などと朴政権批判で足並みをそろえた。

 ソチ五輪開会式をめぐっては、同性愛宣伝禁止法などプーチン露政権の人権政策への抗議を背景として、オバマ米大統領ら欧米諸国の首脳がそろって欠席した。このため、開会式は閑古鳥が鳴くかと思いきや、北東アジアの首脳は続々と詰めかけた。

 安倍晋三首相は当日が「北方領土の日」のため欠席に傾いていたが、領土交渉進展を期して強行出席した。ロシアとともに反日包囲網を構築したい中国の習近平国家首席は、春節(旧正月)の連休中にも関わらず、国家主席としては初めて国外の競技大会に足を向けた。北朝鮮からは、対外的な国家元首に当たる金永南(キム・ヨンナム)最高人民会議常任委員長が出席した。

 ところが、韓国政府から派遣されたのは、劉震竜(ユ・ジンリョン)文化体育観光相。北東アジアでは韓国だけ冷淡な対応をしたのは明白で、「せめてチョン・ホンウォン首相が出席すべきだった」(民主党論評)との恨み節も噴出している。

 これに対し、朴氏は10日に開催した首席秘書官会議で「今年は政府内の業務報告など、国内外の予定が詰まっており、『経済革新3カ年計画』の発表も控えているため、やむなくソチに行けなかった」と、慌てて欠席の理由を釈明した。

 だが、朴氏の言い訳は「忙しいから」と言っているのに等しく、忙しくない首脳などいるわけがない。

 著書『呆韓論』(産経新聞出版)がベストセラーとなっているジャーナリストの室谷克実氏も「次回開催国の首脳が行かないのは不自然だ。朴氏本人も『外交が得意』と自負しているだけに、ますます意味が分からない」と首をかしげる。

 反日外交に血道を上げるばかりで、朴氏は国際情勢を見つめる目が曇っているようだ。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140215/frn1402151453002-n1.htm
-----------------------



韓国が嫌いな人だけ押してください
人気ブログランキングへ