大卒者の就職先はコンビニのアルバイト店員


いま韓国では空前の大不況!!

失業者が増え続け、物価は上がり続け、いつ解雇されるかもわからず、最低賃金も守られない……。
まさに糞チョンにぴったりの状況のようです。

で、最近はその日の食べるもの欲しさに『住民登録証』を3万円前後で売り飛ばす糞チョンも現れているらしいです。

こうした糞チョンがナマポ目当てで日本に来ないよう、阻止したいものです。


さっさと外国人、帰化人へのナマポ停止を実現させなければなりませんね。

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韓国現役世代に貧困の波 113万人リストラされ再就職率43%

 OECD(経済協力開発機構)加盟34か国中、65歳以上の高齢者貧困率がもっとも高い韓国では貧困層の拡大が急速に進んでいる。働き盛りの世代にもその波は押し寄せている。OECD調査によれば、韓国は約2500万人の就業者のうち、年間113万人の労働者がリストラされている。再就職できるのは約43%に過ぎず、過半数が自己破産などの経済的危機に直面しているという。運良く職にありつけても1年未満で解雇されるケースが目立っている。労働法により、1年以上継続して勤務した労働者には30日分以上の平均賃金を退職金として支払う義務が生じるからだ。

 また、1時間当たりの最低賃金は今年から5210ウォン(約490円)に引き上げられたが、ほとんど守られていない。先日、あるコンビニに面接に行くと『うちは時給3000ウォン(約280円)。働きたい奴はいくらでもいる』と言われた。働ける場所は限られているので従うしかない」(20代・男性)

 ひとたび職を失えばたちまち生計が成り立たなくなる。ホームレスに転じる者は後を絶たない。現在、ソウル駅周辺には約9000人のホームレスがいる。心ない市民から暴言を浴び、暴行を受けることも日常茶飯事だ。寒さを凌ごうとビルの地下駐車場に侵入した50代男性が車に轢かれ死亡する事故もあった。

「40~50代になるとコンビニのアルバイトすらできない。ホームレスになった者は、目先のカネ欲しさに国が発行する『住民登録証』を30万~50万ウォン(約2万8000~4万7000円)で犯罪組織に売り渡すこともある。登録証がなければ社会保障を受けることが困難になるが、その日を生きるために背に腹は代えられないということだ」(韓国在住ジャーナリスト)

http://www.news-postseven.com/archives/20140220_240865.html
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