糞チョンは祖国にお帰りください


ここ最近、アメリカ、カナダ、フランスなどに移住していた糞韓国塵が現地での生活を諦めて糞韓国に帰国する動きがあるようです。

まだまだ一部のようですが、ぜひこの流れを加速化させたいものですね。

アメリカなどの在米糞韓国塵が減れば、そんな連中の票を目当てにトンデモ法案を出してくるような議員も減る事でしょうし。



そんな屑どもの帰国を後押ししているのが、現地での暮らしにくさということらしいです。


我が日本でもぜひ見習わなければなりません!!!!


どんどん糞チョンどもの居心地を悪くして、屑どもが生きにくい社会を目指すべきでしょう!



糞在日どもによる帰国がブームに終わることなく、この日本から一匹残らず屑チョンがいなくなる日を渇望したいものです。



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韓国生活の方が有利…帰ってきた同胞、昨年3621人

アメリカンドリームはもう昔話です。コリアンドリームを夢見る人の方が多いでしょう。」 

 三人兄妹で2004年、米国に移民した李さん(26、女性)は24日、このように話した。テキサス州に居住する李さんは姉、弟と共に10年間の米国生活を畳んで今年9月に韓国に戻ることに決めた。グローバル金融危機以降、現地就職が難しくなったうえに就職をしても賃金や生活費などを比較すると韓国生活の方が有利だと判断したからだ。李さんは「米国で大卒の初任給は3万5000~4万ドル水準なのに税金は30%も出さなければならない」と話し、「そこから家賃(1000ドル)、保険料(220ドル)等、生活費を差し引けば貯蓄は、夢に見ることも出来ない」と説明した。 

 毎年ビザ更新のために頭を痛めなければならず、病院費が法外に高いのも逆移民の決心を助けた。李さんは「最近、交通事故に遭って病院に二日間入院したが、3万ドルかかった」、「それで手術は韓国で受けたが40万ウォンで済んだ」と話した。李さんは「周辺に逆移民を望む友人が少なくない」とし、「英語・韓国語に堪能だから良い職場を求めることができると考えるため」と分析した。 

 会社員の崔さん(39)は国内大企業の位階秩序や過度な業務などにうんざりし、10年前にカナダに行った。だが、実際に行ってみると現地の人たちと心を開くのは難しく、現地の韓国人社会は閉鎖的なので苦しかった。まともな職場を求めるのは困難だった。結局、3年前に韓国に戻った。 

 24日、外交部によれば昨年、韓国の国民の海外移住(移民)の規模は1962年の政府統計作成以来、歴代最低値である302人と集計された。移民者のピークである1976年(4万6533人)の0.64%に過ぎない数値だ。反面、李さん、崔さんのように韓国に逆移民に来る在外同胞は2000年以降、2009年4301人がピークで昨年は3621人を記録した。これは2001年2623人に比べては38%増えた数値だ。他国へ移住する人は減り、入ってくる人は増えたという意味だ。

 外交部関係者は「韓国の経済発展と厳格になった現地移民法、グローバル金融危機で難しくなった現地就職などが移民者減少の原因として挙げられる」と分析した。 

 実際に貧しかった1960年代には国際結婚などにともなう移民が大多数であった。産業化が本格化した70年代には「就職移住」が多かった。中東・ヨーロッパなどで建設勤労者、鉱夫が派遣され、70年就職移住は1万6268人を記録した。初めて1万人を越えた。経済成長が本格化した80年代には「投資移民」が新しいトレンドであり、移民熱風は2000年代初期まで続いた。ホームショッピング番組で移民商品を売るほどであった。だが、グローバル金融危機などを経て移民者数は大幅に減少した。2008年に2293人で2010年には1000人に満たず889人を記録した。移民仲介業チェーン・イノライフのイ・ジョンミ室長は「移民関連の問い合わせが10年間で半分に減った」と話し、「ビザ取得時に高い英語の点数を要求するなど、移民法が厳格になったのも一つの原因」と説明した。 

 健康保険など社会保障制度と言語・文化的ギャップも移民を迷わせる理由になっている。フランスに留学に行って最初から定住しようとしていたが3年で帰ってきたという金さん(26)は「言語問題だけでなく食べ物・文化なども適応するのが難しかった」、「フランスより韓国で暮らす方がはるかにダイナミックでおもしろい」と話した。金さんは帰国後、大学に編入し、卒業を控えている。

http://japanese.joins.com/article/220/182220.html?servcode=400&sectcode=400&cloc=jp|main|breakingnews
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