糞どもが作ったキモヨナ金メダルコラ画像



バ韓国が参加するだけで、どんなスポーツの大会であってもその面白さが激減してしまいますね。

勝とうが負けようがとにかく周りを不愉快にし、後味の悪い結果しか残さないのが馬鹿ウンコ喰うの特徴でしょう。


きゃつらは屑のくせに、なぜかプライドだけは妙に高いんですよね。

いまだにキモヨナが金メダルを取れなかったことにファビョり、抗議の声を上げ続けるような状態です。


記事にもあるように2004年のアジアカップの試合では、解説者が

韓国がイランに倒された」と発言しただけで韓国領事館が抗議するほどです。




そんなことでカッカするくらいなら、最初から参加などしなければいいものを。

ま、あの馬鹿どもは真正のキチガイですから、自分達で気付くことなどありえません。

世界中の国が韓国の存在を無視するのが一番でしょうね。



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キム・ヨナ騒動と日韓W杯=政府から庶民まで「偏執的な激怒」が噴出する韓国―中国メディア

 2014年2月28日、中国メディア・網易は、ソチ五輪のキム・ヨナ騒動をいまだに引きずり、騒ぎ立てる韓国を批判する記事を掲載した。

 ソチ五輪女子フィギュアスケートで韓国の女王キム・ヨナはまさかの銀メダルに終わった。韓国では開催国ロシア有利の不公正な判定だったとの批判一色。世論もメディアも、さらにはスポーツ当局まで一丸となって、キム・ヨナこそ真の金メダリストだと叫んでいる。ソチ五輪は閉幕したが、韓国のキム・ヨナ騒動は終わることを知らないようだ。

 この異常なまでの騒ぎっぷりを見ると、かつてサッカー韓国代表に関する中国メディアの報道が外交問題になったことが思い出される。2002年のサッカー日韓W杯で、韓国はイタリア代表、スペイン代表を連破するという快進撃を見せたが、その活躍は“疑惑の判定”に支えられたものとの見方が強かった。

 中国のサッカー解説者、劉建宏(リウ・ジエンホン)氏は「これはアジアサッカーの栄光ではない」と批判したが、予想もしなかったことに韓国領事館から翌日、正式な抗議があったという。スポーツ解説に外交ルートで抗議するなど考えられるだろうか?普通では考えられないことだが、韓国では当然のようだ。

 2004年のアジアカップで劉氏は再び韓国の試合を担当。前例があっただけに言葉には格別注意を払ったが、それでも韓国領事館は再び抗議した。「韓国がイランに倒された」という一言がスポーツ選手を尊重していないという理由だ。2002年の件があっただけに言葉じりをとらえて抗議したのだろうが、韓国ではスポーツに関して外交ルートまで使って大騒ぎすることは当たり前と思っているようだ。

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20140301011/1.htm
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