幻となりそうな平昌冬季五輪


2018年の平昌冬季五輪。
雪も無く金も無く、いよいよ本当に開催が危うくなってきているようです。

バ韓国の連中は日本の降雪機を盗むなどして必死で準備をしているようですが、無駄足に終わりそうとのこと。


そんなバ韓国。
ソチ冬季五輪の閉会式イベントでは活版印刷の起源を捏造するショーを行い、キモヨナが金メダルを取れなかったことに対してプーチンに殺害予告したりと、世界中からますます嫌われています。




また、ソチ冬季五輪でかかった費用は5兆円ともいわれています。
しかし、韓国が平昌冬季五輪のために用意しているのはわずか9000億円とのこと。

ま、このままでいけば開催地変更になるでしょうが、無理やり強硬して韓国のバカっぷりを見学するのも面白そうですね。

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雪なし、カネなし、人気なし、の三重苦2018年韓国・平昌五輪中止決定!?

 数々の感動を生んだソチ五輪が閉幕。その閉会式で、「See You in PyongChang(平昌(ピョンチャン)で会いましょう)」とメッセージが映し出され、五輪旗が次回の開催国である韓国側に手渡された。

 通常ならば期待の拍手が送られる場面だが、今回ばかりは事情が異なるようだ。なんと、2018年平昌五輪は、開催すら危ぶまれる危機的状況なのだという。

 スポーツ紙記者が語る。
「まず根本的な問題として雪が少ない。平昌の年間積雪量はわずか平均25センチです。雪不足が深刻だと言われたソチでも53センチでした。ちなみに積雪量25センチは、日本では群馬くらいです」

 人工降雪機を使用しても、スキー場をオープンできる積雪量30センチを満たすことは難しい。それどころか、暖冬の場合、雪がまったく降らない可能性すらあるという!

雪が降らないところで降雪機を投入しても、カバーできるはずがありません。そもそも硬い人工雪の上でスキーの滑降など高速で滑る競技を行ったら、転倒した選手は大ケガしちゃいますよ」(スキー関係者)

 絶対的に必要な雪がなければ、韓国にはカネもない。

「平昌のメイン会場や自治体が破綻の危機に。また、韓国は深刻な税収不足に陥っています。それによって、昨年9月には、実に4兆円の赤字予算と報じられました。五輪を開催するのには莫大な費用が掛かります。今回のソチも、開催費用は約5兆円に膨れ上がりましたから」(全国紙記者)

平昌五輪の予算は、約9000億円。

 韓国関係者は、「平昌はインフラが整っており、一から整備する必要がない」と話すが……。

「インフラが整備されているはずがありません。平昌は、ソウルからバスで3時間かかります。そのため高速鉄道を建設すると言っていたのに、採算が取れないという理由で取りやめました。選手や観客は、仁川空港からバスで移動するしかないんです」(前同)

 それに加えて現在、世界からの人気も減少中の韓国。

ソチの閉会式で、平昌をPRすべく韓国が"8分間のショー"を行ったんですが、これが活版印刷の由来は韓国だ、と歴史をねつ造するような代物。中国メディアは"下品なショー"と猛批判しました。キム・ヨナの採点について再審査しろと韓国国民が騒ぎ出せば、今度はロシアが"韓国人は金メダルのソトニコワに謝れ"と署名活動を始めました。世界中でどんどん嫌韓の輪が広まっており、各国から"韓国は開催権を返上すべき"との声も上がっています」(同)

 このままだと中止は免れない!?

http://news.nifty.com/cs/domestic/societydetail/taishu-20140315-pol970/1.htm
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冗談ぬきで、我が日本は急な開催地変更に対応すべく準備をしていたほうがいいかもしれませんね。

札幌でも長野でも構いませんが、その際は韓国の出場禁止でお願いしたいものです。



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