アメリカでも屑チョンは屑チョン


アメリカでは、2015年より約1万ドル以上を預金した糞韓国塵の口座情報を韓国の国税庁へ自動通報するシステムが始まるようです。

と同時に、韓国の銀行に5万ドル以上の口座を持っていると、韓国側から口座情報が自動的にアメリカへ送られるとのこと。

脱税目的でアメリカの口座を使用していた糞チョンどもにとっては大打撃でしょうね。



我が日本でもこのシステムをぜひ導入したいものです。

ま、手っ取り早く糞在日や糞帰化チョンどもを追い出すのが理想なんですがね。


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残高1万ドル以上の韓国人口座、米国から自動通報へ

韓米が「租税情報自動交換協定」締結に合意

 韓国企画財政部(省に相当)はこのほど、米財務省と「租税情報自動交換協定」を結ぶことで合意し、来年から金融口座情報を相互交換することになった。これにより、米国で約1万ドル(約102万円)を超える預金した韓国人の口座情報が来年から韓国国税庁に自動で通報されるようになる。

 米内国歳入庁は米国内で韓国国籍者がどの金融機関にいくら預金しているかについて、韓国国税庁に情報を提供。相互主義の原則に基づき、韓国国税庁も米内国歳入庁に同様の情報を提供する。

 韓国人については、米国で1年間に受け取る利子が10ドル(約1020円)を超える口座を持っていれば、韓国国税庁に通報される。これは米国で金利が最も低い銀行を基準にすると、預金残高が1万ドル以上の口座ならば、全て通報対象になることを意味する。銀行だけでなく、保険会社、証券会社、貯蓄銀行の口座も全て対象となる。

 米国人は韓国に残高5万ドル(約508万円)を超える口座を保有していれば、口座情報が自動的に米内国歳入庁に通報される。法人の場合は、韓国企業が米国で上げる源泉所得に関する全ての金融口座、米国企業のうち、韓国で残高25万ドル(約2540万円)を超える金融口座を持つ場合、通報対象となる。双方の国税当局は毎年9月、金融機関が前年末までに提出した情報を交換する。

 これにより、来年以降は米国で一定額以上の金利や配当を受け取った韓国人の所得が把握できるようになり、所得税収の増加につながる見通しだ。特に米金融機関に残高10億ウォン(約9490万円)以上の口座を保有している場合は、遅くとも来年6月までに国税庁に自主的に申告を行うのが望ましい。

 韓国国税庁は現在、残高10億ウォンを超える海外金融口座について、自主的な申告に基づき、納税を求める仕組みを採用している。今年までは申告しなくても海外口座情報が明らかにはならないため、有名無実の制度と言える。しかし、来年からは米国の口座に関してはすぐに把握されるようになる。昨年米国に残高10億ウォン以上の口座を保有していると自発的に申告した個人は158人で、申告された口座の残高は6582億ウォン(約625億円)だった。

 企画財政部のハン・ミョンジン租税企画官は「今回の協定は外国との初の租税情報自動交換協定であり、海外脱税の追跡にも役立つとみられる」と指摘した。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/03/20/2014032000673.html?ent_rank_news
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