不細工だらけに見えますがこれが韓国メスの実状です


韓国の女子カーリング代表選手らが、全員で辞表を提出したとのこと。

その理由は、コーチ陣のセクハラとソチ冬季五輪の報奨金をカーリング連盟に強制的に寄付させられたためらしいです。


セクハラと金の無心だなんて、韓国塵にしてみれば当然のたしなみですよね。

その程度で代表選手の座を捨てようとは、このメスどものほうが異常に見えてしまいます。


ま、それが韓国なんですけどね。


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韓国女子カーリング代表、コーチの「セクハラ・暴言・寄付強要」訴え、辞意を表明=韓国報道

 韓国京畿道は28日、韓国女子カーリング代表チームで、コーチによるセクハラや暴言、報奨金の強制的な寄付があったことを明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。

 京畿道の文化体育観光局と体育会は合同調査チームを作り、カーリングのキム・ジソン、イ・スルビ、キム・ウンジの4選手とコーチに対して聞き取り調査を行った。

 韓国人選手らは、今月カナダのセントジョンで行われたカーリング女子世界選手権で4強入りした後、全員で辞表を提出。コーチの指導について反発していた。

 選手らによると、コーチは2013年12月に行われた冬季ユニバーシアードで、決勝戦直前に「真剣に臨め。そうでなければ辞表を出せ」と発言。また選手に「私が手を握ってあげるからうれしいだろう」などとセクハラ発言した。

 発言について、コーチは問題があったとの認識はなかったが、発言があったこと自体は認めた。体育会はコーチの行為は不適節だったとして指揮監督の責任を問い、解任する方針だという。

 寄付については、選手らは五輪の報奨金をカーリング連盟に強制的に寄付させられたと主張。一方、コーチは中学や高校のカーリング環境が劣悪なことから1人あたり700万ウォン(約67万円)の報奨金のうち、100万ウォン(約9万6000円を)を寄付するよう求めたところ、一部の選手が反発したことから叱責したと説明した。

 辞意を表明した選手らは現在練習をせず、事態を見守っている。選手らはコーチの解任を求めているため、京畿道と体育会は辞表は受け取らない方針という。

http://news.nifty.com/cs/world/koreadetail/sech-20140330-20140330_00006/1.htm
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しかし、辞意を表明しながら選手らはコーチの解任を求めているとのこと。


これは糞チョンお得意のゴネ得を狙ってのことかもしれませんね。



ま、オスもメスも実に糞チョンらしい騒動です。




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