韓国塵はウンコの物々交換がお似合いです

またまた韓国で個塵情報が大量に流出したようです。

これで今期いったい何回目なんでしょう?
もはやあの馬鹿の国では、個塵情報は流出するのが当たり前になっていますね。


今回流出したのはクレジットカードの番号、有効期間、氏名、電話番号、そして付帯ポイントカードの暗証番号とのこと。

クレカそのものの暗証番号は流出しなかったようですが、この付帯ポイントカードの暗証番号とクレカの暗証番号を同一にしているケースが多いようですね。

さっそくカード偽造や現金引き出しの被害が発生しているとのことでした。



きゃつらのことですから、この騒動に乗じて自作自演による犯罪もありそうですね。



そもそもクレカなんてものは顧客の信用があって成り立つものです。
糞韓国塵と「信頼」だなんて相反するものが成立するわけがありません。


この地球に暮らす人類の発展のためにも、国際金融市場から韓国を締め出すのが早急の課題です。
ま、放置しておけば勝手に自滅するだけなので、断末魔を聞くのが今から楽しみですね。


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韓国でまた個人情報流出 カード大手3社から約10万人分

 POS(販売時点情報管理)端末がハッキングされ、韓国の新韓カード、KB国民カード、NH農協カードから約10万人の顧客情報が流出したことが11日までに確認された。

 これまで顧客情報流出がなかった業界1位の新韓カードからは最多となる3万5000人の顧客情報が流出した。

 金融当局はすべてのカード会社に対し、不正使用検知システム(FDS)を稼動させ、検知した際には直ちに警察に通報するよう指示した。

 警察は先ごろ、POS端末管理業者サーバーを昨年12月にハッキングし、320万件の個人情報を引き出したグループを摘発。金融監督院は警察から20万5000人分の情報を受け取って分類し、各カード会社からの情報流出状況を調査した。

 情報が流出した金融機関は10社で、そのうち、新韓カードが3万5000件で最多だった。次いでKB国民カードが3万3000件、NH農協カードが3万件で、これら3社から約10万件が流出した。

 そのほか、光州銀行から1万7000件、企業銀行(IBK)と韓国シティ銀行(シティバンク系)からも数千件の情報が流出したという。

 カード会社から流出した個人情報は、名前、電話番号、カード番号、有効期間、付帯ポイントカードの暗証番号など。クレジットカードの暗証番号は流出しなかったが、クレジットカードとポイントカードの暗証番号を同一にするケースが多く、カード偽造や現金引き出しが行われた。

 警察庁が確認しただけで268件の被害があり、被害総額は1億2000万ウォン(約1178万円)に達する。カード会社別ではKB国民カードの被害額が最も大きいという。

http://japanese.yonhapnews.co.kr/society/2014/04/11/0800000000AJP20140411002500882.HTML
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