ガキの頃から反日教育漬けの糞チョン


旅客船沈没事故の影響が拡大中です。

きゃつら糞チョンはこういう時に、無関係な者であってもいかに自分は傷ついて悲しんでいるかというアピールに必死ですね。

見ていて本当に滑稽であり、気色悪いものです。


ま、今後もこのような事故は絶えず起きることでしょう。

なんてったって政府自身も根本的な対策をたてず、「修学旅行するな」と通達を出してお終いにするようなところですからね。



さて、そんなバ韓国では政府への不信感から、

こんな国では安心して子供を育てられないニダ!」と不満の声が漏れてるとのこと。





じ、冗談はよしてください。

間違っても日本に来ないでくださいね。







ただ、幸いにも、

子供を産まない方がましニダ」という考えも浸透しているようです。



これは大歓迎です。




朝鮮ヒトモドキの美徳は、子孫を残さず自死することですからね。


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「こんな国では安心して子供を育てられない!」、政府を信じられない韓国国民の本音―韓国紙

 2014年4月21日、韓国紙・朝鮮日報中国語サイトは「こんな国では安心して子供を育てられない」と題した論説を掲載した。以下はその概要。

 300人以上の高校生を乗せたセウォル号が沈没したことで、多くの国民が真っ先に逃げた同船の船長や乗務員に激しい怒りを抱いた。しかし、この怒りは次第に不安へと変化していった。人々は今、こんな国で子供を育てることに不安を感じ始めている。

 今回の沈没事故が起きる以前から、韓国の国民は不安を感じていた。それは子供たちが犠牲になる事故が相次いで発生していたからだ。昨年7月には韓国海軍海兵隊のキャンプに参加した高校生5人が海で溺死。今年2月には新入生歓迎会に参加していた大学生9人が、崩壊した建物の下敷きとなり死亡した。

 韓国では、安全管理意識の欠落による事故が原因で、子供が命を落とす事例があまりにも多い。幼稚園や託児所、学校や公共施設など、本来安全であるべき場所で事故が多発している。管理責任のある政府は、事故が発生した後にようやく対策を講じるというありさまだ。こんな政府を国民は信頼できるだろうか。セウォル号の沈没後、韓国政府が行ったのは「修学旅行をするな」と各学校に通達を出しただけだった。

 韓国社会に広がる政府不信を払しょくすることができなければ、「子供を産まない方がましだ」と考える国民は増えるばかりだ。子供を育てることのできない国にどんな未来があるというのだろう。

http://news.nifty.com/cs/world/chinadetail/rcdc-20140423013/1.htm
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