残念ながら死者は出なかったようです

先日もこのブログでお伝えしたソウルの地下鉄追突事故。



その事故の当時、車内放送で「その場に待機するニダ!」と流されていたようです。


乗客はそれを信じていいものかパニックとなっていたとのこと。


さすが韓国ですね。
つい先日起こった事故から何も学んでいないようです。


国民全てが嘘つきなので、もはや何を信じたらいいのかわからないのでしょう。


そのまま生きていても何もいいことなんて起こらないでしょう。


さっさと自ら死を選ぶのが、韓国塵にとって唯一の幸せなんじゃないでしょうか?


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ソウル地下鉄事故、市民からは「どうかしている」怒りと嘆きの声

 韓国の聯合ニュースによると、ソウルの地下鉄2号線上往十里駅付近で2日午後3時半(日本時間同)ごろ、列車の追突事故が起きた。

 激突音とともに折り重なって倒れる乗客。悲鳴が上がり、床に血が飛び散った。2日、ソウルの地下鉄で起きた追突事故。300人以上の死者・行方不明者を出した旅客船セウォル号沈没事故の捜索が続く韓国で、また公共交通機関の事故が起きた。「どうかしている」。負傷者らは怒りと恐怖で体を震わせた。

 上往十里駅で事故が起きた時間帯は帰宅ラッシュ前だったが、3日からの4連休を前にした金曜日。車内は普段より乗客が多くほぼ満員だった。

「座っていたらガーンと来て、皆一斉に折り重なって倒され、車内はパニックになった」。追突した列車の先頭車両に乗っていたチェ・ソンウンさん(62)は左腕を骨折。病院で痛みに顔をしかめながら話した。

 女性のクォン・ユジさん(21)によると、衝突の直後に停電。暗闇の中で女性の泣き声が響いた。左肩にあざができる打撲を負ったが、セウォル号の沈没が頭をよぎり、「死ぬのか」という恐怖で痛みも感じなかったという。その後、他の乗客が開けた非常ドアから外へ避難した。「今も恐ろしくて仕方ない」。涙目で語った。

 職場へ向かっていたOLのチャン・グレース・ヘヨンさん(25)は事故直後、車内放送か、近くにいた誰かに「『待機して』と指示された」という。セウォル号に乗っていた高校生たちは、それに従って助からなかった。でも、車外に出れば他の列車にひかれるかもしれない…。何も信じられず、ただ怖かった

 緑色の車両は運転席の窓ガラスにひびが入り、ドア付近の床には真っ赤な血が。現場では復旧作業が続く一方で、対向車線の運行が再開され、列車が近づくたびにハンドマイクで作業員に向けて「列車が来るから退避しろ」と指示が飛ぶ危うい光景が見られた。

http://www.sanspo.com/geino/news/20140502/acc14050220140010-n1.html
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