F1の黒歴史、韓国GP



モータースポーツの最高峰であるF1の商業面を統括し、F1界の支配者と呼ばれているバーニー・エクレストン(83歳・イギリス人)。


そんな彼が「韓国には戻りたくない」として2015年以降はバ韓国での開催がなくなったことを正式に認めていました。



「韓国には戻りたくない」、至極真っ当すぎる意見ですが関係者一同は胸を撫で下ろしていることでしょうね。



2002年の日韓ワールドカップの際も、同じようなことをクチにするプレイヤーが数多くいましたね。



そもそもキチガイしか存在しないあの国で、わざわざ国際的な大会を行うことが異常なのです。




もし仮に、万が一にでも平昌冬季五輪が開催されようものなら、それが韓国のトドメになりそうな気もしますね。



「韓国には関わりたくない」、それが世界の共通認識になるのも時間の問題でしょう。




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エクレストン「韓国には戻りたくない」: かわりにアゼルバイジャンがF1開催

 バーニー・エクレストンは、アゼルバイジャンが2015年以降韓国の代わりにグランプリ・カレンダーに掲載されることを認めた。

 同国の首都バクーの市街地レースが、今月下旬に発表されると見られている。

 エクレストンは今週、元ソ連の石油国であるアゼルバイジャンでのレースは、正式に韓国でのレースを引き継ぐと述べた。韓国が人気のない霊岩で前回レースを開催したのは2013年である。

 韓国の主催者は、F1の高い承認料を批判している。

 今週、エクレストンはF1ビジネス記者クリスチャン・シルトに、韓国について「あそこには戻りたくない」と語った。

 エクレストンはインディペンデント紙に「バクーは署名した。2015年に始まり、韓国のかわりになる」と述べた。

 エクレストンは、港のそばにあるサーキット周辺の施設について「彼ら(韓国)はトラック建設ではよい仕事をしたが、それ以外の建設予定を忘れたようだ」と述べた。

 シルトは、アゼルバイジャンの契約は、エクレストンの親友でルノーのチーム代表を解雇されたフラヴィオ・ブリアトーレが仲介したと主張している。

 情報筋は「ブリアトーレが同国の大統領にアイデアを吹き込み、それで物事が進んだ」と述べた。

http://blog.livedoor.jp/markzu/archives/51941432.html
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