韓国海軍はポンコツだらけww

相変わらずクチ喧嘩止まりの北チョンと南チョン。

有事の際の海軍の実力を見てみると……。



まずバ韓国の海軍は張りぼてもいいところです。
セウォル号を例に出すまでもなく、まともに就航できないものばかり。

味方の艦艇を砲撃したり、艦上の自軍のヘリコプターを撃ち落そうとしたり、コントロール不能で漂流したり、沈みっぱなしの潜水艦だったりとポンコツ揃い。

でも艦艇の名前だけは反日精神にあふれていて、対馬を侵略した国王の名前や伊藤博文を暗殺した安重根の名前が付けられたりもしています。


そして!
セウォル号と同様に、許容範囲以上にミサイルや魚雷を詰め込んでいるので重心が高くなっていてちょっとした横波で転覆してしまうとのことww


嗚呼、そんな韓国の【ポンコツ海軍】が大活躍する朝鮮戦争を見てみたいものです。

下手なコメディー映画なんぞ足元にも及ばないほど笑わしてくれることでしょうから。




一方、北朝鮮の海軍はというと、旧式艦艇や潜水艦、潜水艇ばかりなんだそうです。

しかし、旧式で小型ゆえ発見されにくく小回りが利きやすいとのこと。

つまり特殊部隊の輸送手段としてはかなり優秀なんだそうです。

水中陸軍】ってな感じですかね。





うーん、やはりなかなか面白いカードですね。

一刻も早く朝鮮戦争が再開されることを願って止みません。


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【韓国×北朝鮮 いざ戦えば】韓国の反日剥き出し「欠陥海軍」と北の時代遅れも不気味な「水軍」

 近年、増強著しい韓国海軍は、イージス艦をはじめ駆逐艦11隻、フリゲート艦9隻、潜水艦12隻を含む艦艇190隻を保有している。ハイテク国産艦も次々と就役させており、日本を挑発するような名称の強襲揚陸艦「独島(ドクト)」も、「アジア最大の強襲揚陸艦」などと自画自賛していた。

 ところが、これがとんでもない欠陥艦艇だった。

 搭載レーダーの発するビームが、自艦の甲板に反射して「あるはずのない標的」が映った。対空防御兵器の1つを不適切な位置に取り付けため、甲板上の自軍ヘリコプターを射撃してしまう危険性が発覚した。さらに、昨年9月には発電機室の火災で漂流するという、軍艦としてあるまじき失態をさらしたのである。

 通常、艦艇建造にあたっては、運用上の問題から同型艦を2~4隻建造するものだが、深刻な欠陥の露呈により、2隻目の同型艦の建造が見送られたままになっている。

 一方の北朝鮮海軍は、その実態は「海軍」などといえるようなレベルではなく、「水軍」といった方が正確だろう。数こそ650隻だが、新型のフリゲート艦3隻と潜水艦23隻以外は、ミサイル艇や哨戒艇などの小型艦艇がほとんど。これらも著しく旧式で、とても近代戦は戦えない。

 潜水艦も、旧ソ連の「ロメオ級潜水艦」を20隻、「サンオ級小型潜水艦」および「ユーゴ級潜水艇」を合わせて60隻ほど保有しているが、これも旧式すぎる。

 ただ、北朝鮮の潜水艦は2010年3月、韓国のコルベット艦「天安(チョンアン)」を撃沈しているのだから、その腕前はバカにできない。

 そもそも、韓国海軍の艦艇には、国民性を反映してか「反日」と「見栄」が随所に現れている。

 欠陥揚陸艦「独島」だけでなく、イージス艦の「世宗大王(テワンセジョン)」は、15世紀に日本の対馬を侵略した国王の名前だ。08年に登場した潜水艦KSSIIの3番艦には、日本の初代内閣総理大臣で、初代韓国統監を務めた伊藤博文を暗殺したテロリスト「安重根(アン・ジュングン)」の名が付与された。

 見栄でいうと、韓国は哨戒艇など1000トン級の小型艦艇にも、大砲や対艦ミサイル、対潜魚雷などを満載している。このため、沈没した旅客船「セウォル」号のように、上部構造物が大きすぎて重心位置が高い「トップ・ヘビー」な艦船が多い。バランスを崩しやすく、転覆しかねないとの指摘もある。

 北朝鮮は旧式艦艇や潜水艦、潜水艇ばかりで力不足だが、これを特殊部隊の輸送手段と考えれば話は違ってくる。旧式で小型だけに発見されにくく“最強の兵器”に早変わりするのだ。

「欠陥海軍と水軍の戦い」-。これが朝鮮半島における海の戦いの実相なのである。

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20140514/frn1405141140001-n1.htm
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