懸賞金5000万ウォンがかけられた清海鎮海運の兪炳彦


セウォル号を運行していた清海鎮海運の実質的なオーナーとされる兪炳彦(ユ・ビョンオン)容疑者。




いまだ逃亡を続けているようですが、こいつを捕まえるため懸賞金までかけられているようですね。


そして……、

案の定懸賞金目当ての屑チョンどもによるニセ情報が錯綜しているとのこと。



いやぁ、じつに屑どもの考えだしそうなことですね。





放火、レイプ、偽証、買収の国で暮らしている韓国塵ども。

こんな国で懸賞金制度なんて成立するわけがないのですww




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旅客船沈没:懸賞金狙いの情報提供に兪氏追跡は大混乱

 沈没した旅客船セウォル号の運航会社、清海鎮海運の実質的なオーナーとされる兪炳彦(ユ・ビョンオン)容疑者(73)の検挙が遅れている影響で、各所でさまざまな混乱が起こっている。検察や警察など捜査機関には手詰まり感が漂い、巨額の懸賞金を狙った根拠のない雑多な未確認情報の提供も混乱に油を注いでいる。セウォル号沈没事故にさまざまな形で責任のある兪容疑者を検挙できるかどうかをめぐり、国全体に疲労感が出始めているのだ。

 まず30日正午に放映されたある報道番組では「兪氏が利用していた疑いが強いとして全国に手配されていた乗用車が、全羅北道全州市で見つかった」と報じられ、その影響で検察と警察には問い合わせの電話が殺到した。この番組は「25日午前8時ごろ、足のやや不自由な中年男性と、喪服を着た女性が問題の車から降りて駐車場内を歩いていた」として、その様子を撮影した監視カメラの映像を公開したのだ。しかしこの映像で車から降りた様子が撮影されたのは、兪容疑者の車の運転手(56)とその親戚だったことが後から確認された。またそれ以外にも「兪容疑者はすでに順天(全羅南道)にはいない」といった未確認の情報も次々と報じられている。

 それからしばらくすると、今度は「警察は兪容疑者が乗っているとみられる高級外車を追撃している」というニュースが報じられたかと思えば、検察と警察の一部関係者の間では「兪容疑者は全州から抜け出し、クムスウォンに戻ったか首都圏内にいる」という情報で一気に緊張が高まった。しかし警察が追跡していたとされる高級外車は、兪容疑者の車とナンバーの数字だけが一致する他の外車で、一般市民が誤って情報提供していたことが後からわかった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2014/05/31/2014053100823.html
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この日本に巣食っている屑在日どもを狩りだして駆除するだけで、日本の犯罪率は激減することでしょう。





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