センスもなければ縫合もグズグズの韓国製品


外国企業の製品をパクって劣化コピー品を大量生産

そんな屑みたいな手法で成長したバ韓国のサムスングループ。


一時期は勢いがあったものの化けの皮がはがれつつある現在は減益街道まっしぐらで、この先の凋落ぶりをリアルタイムで観察できるのが楽しみでしょうがありません。



さてそんなサムスンですが、悪あがきの一環としてファッション事業を強化すると発表していました。



またぞろイオンあたりに「韓国製」だということを隠した状態で韓国製の洋服が大量に店頭に並べられることでしょう。



直接クチにする「韓国産食品」を避けるのは当然のことですが、洋服だってかなり危険です。

なにせ恨日精神の込められた洋服ですからね。

針の混入は茶飯事ですし、放射能まみれの洋服なんてテロ行為以外の何物でもありません。





プライベートブランドなどという隠れ蓑を使って日本人を騙す売国企業。


地方ではそんなイオンで買い物せざるをえない方も多いでしょうが、可能な限りプライベートブランド商品を避けて自衛していただきたいものです。




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「韓国版ユニクロ」になるか?・・・サムスン系列会社が「ファッション事業」強化=韓国メディア

 サムスングループ系列の「サムスンエバーランド」は3日、取締役会を開き、来年上半期の上場推進計画とともにファッション事業の中長期案を発表した。複数の韓国メディアが報じた。

 韓国メディアは、サムスンエバーランドがファッション部門の中核事業を強化し、世界的なブランドに育成するための本格的な投資に乗り出すが、「韓国版ユニクロ」に成長するのか関心が集まっていると伝えた。
 
 サムスンエバーランドは、ファッション部門のイ・ソヒョン社長が自信作とするSPA(衣料品等の開発、製造、販売までをいち業者が一元化する業態)ブランドの「8IGHT SECONDS(エイトセカンズ)」を前面に出し、世界的なブランドに育てるための作業に入る予定。
 
 サムスンエバーランドのファッション部門の関係者は「技術、人材、経営インフラを確保し、海外進出を積極的に推進する」とし、「エイトセカンズは、来年の中国市場への進出を目指している」と述べた。
 
 2012年2月に1号店を開いたエイトセカンズは、初年度に600億ウォン(約60億円)の売り上げを達成し、翌年の2013年には1300億ウォン(約130億円)を記録。

 ザラやユニクロなど多くの歴史的なグローバルSPAブランドも韓国市場への進出2年目で売上高1000億ウォン台の壁を超えていないと、サムスンエバーランド側は説明した。

http://news.nifty.com/cs/economy/economyalldetail/sech-20140604-20140604_00003/1.htm
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ま、この「8IGHT SECONDS(エイトセカンズ)」なる糞ブランドが、韓国産であることを隠しつつ知名度を上げるよりも早く韓国が終わるような気もします。

杞憂で終わればなによりです。





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