猿に憧れる畜生未満の屑チョンのキ・ソンヨン


またあの猿真似の屑が問題を起こしていました。


W杯直前の親善試合で韓国と対戦したガーナ。

試合中にガーナの主力FW選手が負傷退場となっていました。


怪我をさせたのは猿真似で有名なナントカとかいう屑チョン。



負傷のせいで、このガーナの選手はW杯の出場が危ぶまれているとのことです。



色々な事情があって韓国と対戦せざるを得なかったのでしょうが、本当にガーナにとっては災難でしたね。



やはりスポーツの国際試合に、バ韓国は不要でしょう。

勝っても負けてもお互いに不愉快になるだけですし、屑韓国塵が参加するだけ大会の権威は失墜し、観戦者も視聴者も激減するだけですから。





大会直前に金メダルでも渡して、バ韓国にはお帰り願ったほうが遥かに盛り上がることでしょうね。




もうバ韓国は永世金メダルで構わないので、W杯や五輪は当然としてありとあらゆる大会に出てこないでほしいものです。



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「キ・ソンヨンのタックルで負傷」ワリス、WC出場は難しいかも

 ガーナのFWアブドゥル・マジッド・ワリス(23、バランシエンヌ)が2014年ブラジルワールドカップのグループリーグ初戦の米国戦に欠場する可能性が提起された。

 ホン・ミョンボ号が率いるサッカー代表チームは10日(以下韓国時間)、米マイアミに位置するサンライフスタジアムで行われたガーナとの評価試合で0-4で完敗した。ブラジルW杯開幕を控えて最後試合で完敗した韓国は様々な問題点が現われて本選準備での赤信号が大きくなった。

 この日ホン・ミョンボ号を崩したガーナの攻撃はアンドレ・アユー、ジョーダン・アユー兄弟であった。その中でも前半3分、途中出場の弟ジョーダンの活躍がまぶしかった。この日の試合は、アンドレが先発で出てきた前半5分、キ・ソンヨンのタックルでワリスが負傷してジョーダンが投入され、韓国の不幸が始まった。

 しかしこのタックルはガーナにも不運をもたらした。試合後、ガーナ最大のポータルサイトであるガーナウェブは記事で「ワリスが初戦のアメリカ戦に出られるか疑わしい」と報道した。ガーナウェブは「ワリスはサンライフスタジアムで行われたこの日の試合でプレーしたか5分で太ももの負傷でジョーダン・アユーと交代した。左太ももを負傷した後、足をひきずって歩いて出てきた」とし、交換した後、ガーナのメディカルチームがドレッシングルームで彼の状態をチェックしたと伝えた。

 ガーナウェブは「ワリスの経過をよく見た後で精密検査を実施する予定」として負傷の程度がひどい場合はワリスがワールドカップに出ない可能性があると付け加えた。ワリスが負傷のため最終的なリストから落馬した場合ガーナは初戦の米国戦が開かれるまでに彼を交換する選手を選抜することができる。

http://news.nate.com/view/20140610n37922?mid=n1007
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