別人の写真を使って客寄せする韓国デリヘル


東京都・鶯谷。
ラブホテルと韓国デリヘルの街として有名ですね。

そんな鶯谷で「韓デリ」を経営していた屑が逮捕されていました。


エイズや淋病といった性病だらけの売春婦と日本人男性の客を、コンドーム無しでセックスさせていたこの経営者。

こんなん売春防止法どころの話ではなく、立派な殺人未遂です。


二度と屑チョンの売春婦がこの日本で商売できないよう、市中引き回しのうえ打ち首獄門にすべきでしょう。



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荒稼ぎ業者が摘発 急増する「韓流デリヘル」大ウケの理由

 24日、東京・鴬谷の韓国デリヘルが警視庁に摘発された。「小悪魔K’s」がそれで、経営者の中島淳容疑者(38)ら2人が売春防止法違反などで御用に。

店には30~40歳の韓国人女性5人が在籍していた。料金は80分2万円と相場並みでしたが、デリヘルとは名ばかりで、実態は売春クラブ。2010年から4年間で4億円も荒稼ぎしていました」(捜査事情通)

 ここ最近、この手の“韓デリ”が急増しているという。

「韓デリの多くはナマ、中出しOKが当たり前。中でも『小悪魔K’s』は60分1万6000円のお試しコースもあって、かなりリーズナブルだった。人気になるわけです。“韓国嬢”は不法滞在で仕事をしているケースが多く、期間は3~6カ月、最長でも1年間といったところ。売れっ子になると月に150万円ぐらいは稼ぎます」(業界関係者)

 懐が寒いサラリーマンには魅力的な料金といえるだろうが、韓デリ人気の秘密は「安さ」ばかりではないようだ。風俗ライターの蛯名泰造氏がこう言う。

「韓国嬢は整形しているコが多く、粒ぞろい。その上、日本人男性の心をくすぐるテクニックも心得ています。短期間で稼いで帰りたいので、指名客を増やそうと愛想もいい。カタコトの日本語で『愛してる』なんてささやいたりする。これにコロッと落ちる男性が多いようです

 もちろん、客の心をつかむテクニックは経営者から徹底的に教育される。

最近の日韓関係の悪化で、肩身の狭い思いをしている韓国嬢も多いようです。そんな様子を見た日本人男性は『守ってあげたい』と余計に思う。大きな障害を乗り越え、より濃密な時間を過ごしたくなる。さながら“ロミオとジュリエット”です」(蛯名氏)

 出せばいいってもんじゃない。大ウケの背景にはこんな理由があった。

http://nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/151342
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この韓デリで働いて大金を手にした韓国塵のメスども。

数年後には「日本軍(自衛隊)に強制的に連れ去られて慰安婦にさせられていたニダ!」と平気な顔してウソをついて、日本に謝罪と賠償を求めてくることでしょう。


未来に禍根を残さないためにも、チョン売春婦も見つけ次第即銃殺が相応しいのです!




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